千葉・9歳女児殺害 渋谷被告「釣りの準備をしていた」 改めて無罪主張 初の被告人質問

2018年06月16日(今日まで リンちゃんを殺害した犯人は澁谷恭正でした。
澁谷恭正は自分のために、何でもします。 何でも嘘をしました。
澁谷恭正の元妻が現在35歳元気で頭が問題なしのに、自分の目的ために元の妻は病気で記憶がなくなった。
澁谷恭正の娘は小学校からムーブの車でお漏らししないのに、ムーブで2017年1月ごろにお漏らした。
そんな人間でした。自分の娘のことも関係なく嘘はなした。
虎でも自分の子供が食べないです。澁谷恭正は自分のこどもいらない。

署名したい方や自分の意見を言いたい方は以下のリンクを参考ください。

死刑署名簿フォーム


http://partime.biz/wp/wp-content/uploads/2017/06/tuhinh.pdf
===============記事の内容以下です===========

6/14(木) 11:29配信

産経新聞

 昨年3月、千葉県松戸市立六実(むつみ)第二小3年のレェ・ティ・ニャット・リンさん=当時(9)、ベトナム国籍=が殺害された事件で、殺人や強制わいせつ致死などの罪に問われた元同小保護者会長、渋谷恭正被告(47)の裁判員裁判第8回公判が14日、千葉地裁(野原俊郎裁判長)で開かれた。この日は初めての被告人質問が行われ、渋谷被告は「(事件当日は)釣りの準備をしていた」とし、改めて無罪を主張した。

渋谷被告は、4日の初公判から毎日着ている黒のジャージーの上着に迷彩柄のスエット姿で出廷。刑務官に手を引かれ、証言台に立った。

午前中は弁護側による質問が行われ、渋谷被告は事件当日の朝の行動について「車で子供2人を学校に送っていった。その後は、車の中で休んだり、釣りの準備をしていた」と主張。同日朝の見守り活動に参加しなかった理由については「体調が思わしくなかったため」と説明した。

また、検察側が事件に使ったと主張するキャンピングカーに出入りしたのは、「息子と春休み中に行く約束をしていた釣りの準備のためだった」などと重ねて強調した。

被告は捜査段階で黙秘や供述拒否を続けてきたが、4日の初公判で「全て違います。検察側の主張は架空、捏造で、一切関与していない」と起訴内容を否認し、無罪を主張。「自分の子供の前で、逮捕状も示されずに拘束され、強制的に連行された」と捜査の不当性を訴えていた。

起訴状などによると、昨年3月24日、登校中のリンさんをわいせつ目的で軽乗用車に乗せて連れ去り、車内でわいせつな行為をした上、首を圧迫して窒息死させ、同県我孫子市の排水路脇に遺棄したとしている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180614-00000539-san-l12

<松戸女児殺害公判>理由告げず夜帰宅 元妻ら被告の言動証言

2018年06月16日(今日まで リンちゃんを殺害した犯人は澁谷恭正でした。
澁谷恭正は自分のために、何でもします。 何でも嘘をしました。
澁谷恭正の元妻が現在35歳元気で頭が問題なしのに、自分の目的ために元の妻は病気で記憶がなくなった。
澁谷恭正の娘は小学校からムーブの車でお漏らししないのに、ムーブで2017年1月ごろにお漏らした。
そんな人間でした。自分の娘のことも関係なく嘘はなした。
虎でも自分の子供が食べないです。澁谷恭正は自分のこどもいらない。

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6/14(木) 10:43配信

千葉日報オンライン

 松戸市立六実第二小3年だったベトナム国籍のレェ・ティ・ニャット・リンさん=当時(9)=が昨年3月に殺害された事件で、殺人や強制わいせつ致死などの罪に問われた渋谷恭正被告(47)=同市六実4=の裁判員裁判の第7回公判が13日、千葉地裁(野原俊郎裁判長)で開かれ、検察側証人として被告と同居していた元妻(35)ら4人が出廷した。元妻はリンさんが行方不明になった当日、被告が理由も告げずに夜まで戻らなかったと証言。他の証人も当日の被告の言動を明らかにした。第8回公判は14日午前10時から、被告人質問を予定する。

元妻は、リンさんが行方不明になった昨年3月24日の被告について、昼ごろ帰宅すると不在で子どもに尋ねると「話し合いがあると言われた」と答えた。午後10時ぐらいに被告が帰宅し、外出した理由は聞かなかったが釣りの下見に行ったとの話もなかったとした。弁護側は外出理由を釣りの下見のためと主張している。

翌25日、聞き込みのため警察官が自宅を訪れ、被告が応対。元妻がリンさんが行方不明になったことを尋ねると、被告は「子どもの前でそんな話しないで」と、答えたくない様子だったという。

元妻は裁判官から「被告をかばいたい気持ちはあるのか」と問われ、「特にない」と回答。渋谷被告は元妻の証人尋問中、これまでの公判と比べて顔や眼鏡を触るしぐさが多くなったが、ほとんど無表情のまま。自身の2人の子どもの話になっても表情に変化はなかった。

証言台に立った当時の同小校長は、被告に電話でリンさんの行方を尋ねたが「分からない」と言われ、「(朝の見守り活動は)母親の介護のため行けなかった」と説明を受けたと述べた。元妻は被告の実母は既に他界し、義母は中国にいたことを明かした。

見守り活動団体の男性も出廷し、当日午後の研修会に出席予定だった被告から「ちょっと不幸ができまして」と、電話で欠席を告げられたとした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180614-00010001-chibatopi-l12

リンさん母が初傍聴 松戸女児殺害第7回公判

2018年06月16日(今日まで リンちゃんを殺害した犯人は澁谷恭正でした。
澁谷恭正は自分のために、何でもします。 何でも嘘をしました。
澁谷恭正の元妻が現在35歳元気で頭が問題なしのに、自分の目的ために元の妻は病気で記憶がなくなった。
澁谷恭正の娘は小学校からムーブの車でお漏らししないのに、ムーブで2017年1月ごろにお漏らした。
そんな人間でした。自分の娘のことも関係なく嘘はなした。
虎でも自分の子供が食べないです。澁谷恭正は自分のこどもいらない。

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リンさん母が初傍聴 松戸女児殺害第7回公判

6/14(木) 10:32配信

千葉日報オンライン

 松戸市立六実第二小3年だったベトナム国籍のレェ・ティ・ニャット・リンさん=当時(9)=が昨年3月に殺害された事件で、殺人や強制わいせつ致死などの罪に問われた渋谷恭正被告(47)=同市六実4=の裁判員裁判の第7回公判が13日、千葉地裁(野原俊郎裁判長)で開かれ、リンさんの母親、グエン・ティ・グエンさん(31)が被害者参加制度を使って初めて傍聴した。

検察側の一角に着席し、姿が見えないようについたてが置かれた。グエンさんの近くに座った夫、レェ・アイン・ハオさん(35)は時折、気遣うようについたての中をのぞき込んだ。

ハオさんは、グエンさんが傍聴した理由を「被告の様子を見たいという思い」と代弁。開廷前には「会ったら何かしてしまうかも」と泣いていたことも明かした。

4日の初公判で検察側が読み上げたグエンさんの供述調書では、事件直前の日々を「リンがキスを求め、甘えてきた」「強く抱きしめた」と振り返り「思い出すと涙が止まらない」との心境を明かしていた。

リンさんと最後に会ったのは行方不明になる2日前の昨年3月22日朝。グエンさんが長男(4)と2人で一時帰国する日だったという。

今後の公判で、グエンさんが提出した意見陳述書が読み上げられる見込み。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180614-00010000-chibatopi-l12

リンさん殺害事件公判】被告の不審な言動明らかに 千葉

2018年06月16日(今日まで リンちゃんを殺害した犯人は澁谷恭正でした。
澁谷恭正は自分のために、何でもします。 何でも嘘をしました。
澁谷恭正の元妻が現在35歳元気で頭が問題なしのに、自分の目的ために元の妻は病気で記憶がなくなった。
澁谷恭正の娘は小学校からムーブの車でお漏らししないのに、ムーブで2017年1月ごろにお漏らした。
そんな人間でした。自分の娘のことも関係なく嘘はなした。
虎でも自分の子供が食べないです。澁谷恭正は自分のこどもいらない。

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6/14(木) 7:55配信

産経新聞

 昨年3月、松戸市立六実(むつみ)第二小3年のレェ・ティ・ニャット・リンさん=当時(9)、ベトナム国籍=をわいせつ目的で連れ去り、殺害したとして、殺人や強制わいせつ致死などの罪に問われた元同小保護者会長、渋谷恭正被告(47)の裁判員裁判第7回公判が13日、千葉地裁(野原俊郎裁判長)で開かれた。リンさんが通っていた小学校校長ら4人が出廷。リンさんが行方不明となった昨年3月24日の渋谷被告の動きについて証言し、被告の不審な言動が明らかになった。主な内容は次の通り。

【事件当日の渋谷被告】

同小校長 昨年3月24日、被告はいつもは参加する朝の見守り活動に来なかった。リンさんが行方不明になり、保護者会に捜索を協力してもらうため、同日午後1時ごろ、被告の携帯電話に複数回電話したがつながらず、午後5時半ごろと午後7時ごろに電話できた。リンさんの行方は「知らない」、見守りは「母親の介護で行けなかった」と話していた。

ボランティア団体責任者 「少年警察ボランティア」という活動をしている。被告は昨年4月から加入予定で、昨年3月24日午後2時から松戸東署で新人研修のはずだった。同日午後1時20分ごろ、被告から「ちょっと不幸があって」と欠席の電話があった。

被告の元妻 平成26年の離婚後も被告と同居していた。昨年3月24日の午後1時ごろ、仕事後に帰宅すると、被告はおらず、小学生の娘に聞くと「話し合いがある」と言っていた。保護者会長になり「話し合い」はよくあった(ので不審に思わなかった)。午後7時ごろ、(無料通信アプリの)LINEをしたが、返信はなかった。被告は午後10時ごろ、帰宅した。

裁判官 被告は母親の介護をしていたのか。

元妻 していない。事件の何年も前に亡くなっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180614-00000025-san-l12

公判に小学校校長らが出廷し証言 リンさん殺害事件

2018年06月16日(今日まで リンちゃんを殺害した犯人は澁谷恭正でした。
澁谷恭正は自分のために、何でもします。 何でも嘘をしました。
澁谷恭正の元妻が現在35歳元気で頭が問題なしのに、自分の目的ために元の妻は病気で記憶がなくなった。
澁谷恭正の娘は小学校からムーブの車でお漏らししないのに、ムーブで2017年1月ごろにお漏らした。
そんな人間でした。自分の娘のことも関係なく嘘はなした。
虎でも自分の子供が食べないです。澁谷恭正は自分のこどもいらない。

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公判に小学校校長らが出廷し証言 リンさん殺害事件

6/13(水) 22:33配信

日刊スポーツ

 千葉県松戸市のベトナム国籍の小学3年生レェ・ティ・ニャット・リンさん(当時9)が殺害された事件で、わいせつ目的略取・誘拐、強制わいせつ致死、殺人、死体遺棄の罪に問われた渋谷恭正被告(47)の裁判員裁判第7回公判が13日、千葉地裁(野原俊郎裁判長)で開かれ、事件当日に渋谷被告と会話したという元妻の中国籍女性(35)やリンさんが通う小学校の校長らが出廷し、事件当日の渋谷被告との会話内容などについて、証言した。

検察側尋問で元妻は事件当日の17年3月24日、午前4時45分ごろに自宅から勤務先から出勤したと説明。職場から帰宅した午後1時~2時ごろ、渋谷被告が不在だったため、長女に何か聞いていないか問うと、長女から「『話し合いがある』と言って出かけた」と聞いたと証言した。

警察の証拠捏造(ねつぞう)の可能性に言及し無罪を主張している弁護側は、長女から「話し合い」と聞いたという元妻の証言をめぐり、長女の事件当時の学年を元妻から「小学1年生」と確認した。元妻が同日午後10時ごろと証言した被告の帰宅時間についても「正確か」と再確認し、元妻は「はっきり覚えていない」と証言。小学1年生だった長女の発言部分を含む元妻の証言や、当日の記憶の正確性などを確認する質問を続けた。

事件当日の渋谷被告の言動については、リンさんが通っていた六実第2小の当時の校長も証人として出廷。校長は、リンさんの行方が分からなくなった事件当日、地域への連絡の相談のため、保護者会長だった渋谷被告の携帯に午後1時過ぎから複数回かけたが、連絡がつかなかったと証言。渋谷被告と連絡が取れたのは同日午後5時25分と午後7時で、いずれかの通話の際に、この日朝の通学路の見守り活動に渋谷被告が来なかった理由を問うと、渋谷被告が「母親の介護のため」と説明していたと話した。

事件当日午後2時から松戸東署で開かれた少年補導関係の研修会を主催した補導員男性も証人として出廷。この研修会に参加予定だった渋谷被告から、同日午後0時13分と午後1時20分過ぎに電話の着信があり、折り返すと「すみません。行けなくなりました。ちょっと不幸ができまして」と説明していたと証言した。

事件当日の渋谷被告の外出をめぐっては、弁護側が公判前整理の段階で「釣りの下見」と主張していたと、裁判長が初公判で確認している。

これらの「説明」をめぐっては、「母親の介護」との説明について、裁判官が渋谷被告の実母が事件当日の時点で存命だったかを元妻に確認。元妻は「(事件当日以前に)亡くなっている」とした。元妻の母についても、検察側が事件当日に日本にいたかを元妻に確認。元妻は「(事件当日は)中国にいると思う」と証言した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180613-00237831-nksports-soci

リンさん殺害被告元妻が出廷、尿反応検出の車に証言

2018年06月16日(今日まで リンちゃんを殺害した犯人は澁谷恭正でした。
澁谷恭正は自分のために、何でもします。 何でも嘘をしました。
澁谷恭正の元妻が現在35歳元気で頭が問題なしのに、自分の目的ために元の妻は病気で記憶がなくなった。
澁谷恭正の娘は小学校からムーブの車でお漏らししないのに、ムーブで2017年1月ごろにお漏らした。
そんな人間でした。自分の娘のことも関係なく嘘はなした。
虎でも自分の子供が食べないです。澁谷恭正は自分のこどもいらない。

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6/13(水) 20:45配信

日刊スポーツ

 千葉県松戸市のベトナム国籍の小学3年生レェ・ティ・ニャット・リンさん(当時9)が殺害された事件でわいせつ目的略取・誘拐、強制わいせつ致死、殺人、死体遺棄の罪に問われた渋谷恭正被告(47)の裁判員裁判第7回公判が13日、千葉地裁(野原俊郎裁判長)で開かれ、渋谷被告の元妻で事件当時も同居していた中国籍の女性(35)が検察側証人として出廷した。

元妻は検察側の主尋問で、ヒトの尿反応が検出された渋谷被告の軽自動車に、事件のあった17年3月24日の2日後の同月26日に後部座席に乗ったと説明。この際「しばらく乗っていなかったが、26日に乗った時はカバーがなかったなと思った」と証言した。後部座席のシートや床部分からは、ヒトの尿の成分が検出されている。

尿をめぐっては、初公判で検察側証人として出廷した医師が、裁判官から失禁の可能性について問われ「(首を絞められ)死亡にいたる過程のどこかで起きたか、死後も出る場合がある」と証言している。

軽自動車から検出された尿反応が誰の尿に由来するかは断定できていない。ただ、軽自動車からはリンさんと同型のDNA型を含む血痕も検出されている。

一方、警察の証拠捏造(ねつぞう)の可能性があるとして無罪を主張する弁護側は初公判で、リンさんが事件前にこの軽自動車に乗ったことがあると主張。見守り活動を行っていた女性も、リンさんと一緒に渋谷被告の軽自動車に乗ったことがあるとしている。

また、この日は裁判員が、渋谷被告の軽自動車の尿反応をめぐり、渋谷被告と元妻の間に生まれた事件当時小学校1年生だった長女が後部座席でおもらしをしたことがないかを元妻に確認。元妻は「娘が保育園の時、おもらししたことはあります。運転席側の後部座席です」と証言した。最後のおもらしの時期は事件当時からさかのぼって「1年以上あると思う」とした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180613-00237720-nksports-soci

千葉・9歳女児殺害 リンさん母が初めて法廷に 供述調書に「思い出すと涙が止まらない」 渋谷恭正被告はアリバイ作り

2018年06月16日(今日まで リンちゃんを殺害した犯人は澁谷恭正でした。
澁谷恭正は自分のために、何でもします。 何でも嘘をしました。
澁谷恭正の元妻が現在35歳元気で頭が問題なしのに、自分の目的ために元の妻は病気で記憶がなくなった。
澁谷恭正の娘は小学校からムーブの車でお漏らししないのに、ムーブで2017年1月ごろにお漏らした。
そんな人間でした。自分の娘のことも関係なく嘘はなした。
虎でも自分の子供が食べないです。澁谷恭正は自分のこどもいらない。 自分の母親もなくなったのに嘘のために「自分の母親を介護した」と言いました。
たぶん澁谷恭正犯人は自分の母親会いたい介護したいだようね。 良いこども見たいですよね。
そんな悪魔は絶対許せない。早く悪魔の世界を戻るようにしましょう。

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千葉・9歳女児殺害 リンさん母が初めて法廷に 供述調書に「思い出すと涙が止まらない」 渋谷恭正被告はアリバイ作り

6/13(水) 13:02配信

産経新聞

 昨年3月、松戸市立六実(むつみ)第二小3年のレェ・ティ・ニャット・リンさん=当時(9)、ベトナム国籍=をわいせつ目的で連れ去り、殺害したとして、殺人や強制わいせつ致死などの罪に問われた元同小保護者会長、渋谷恭正被告(47)の裁判員裁判第7回公判が13日、千葉地裁(野原俊郎裁判長)で開かれた。この日は、被害者参加制度を利用し、リンさんの母、グエン・ティ・グエンさん(31)も初めて傍聴した。

グエンさんは夫のレェ・アイン・ハオさん(35)とともに開廷から検察官の後ろに座り、通訳を介して裁判を見届けた。グエンさんと傍聴席との間にはついたてが設けられ、表情などはうかがい知ることはできなかった。

検察側が4日の初公判で読み上げた供述調書では、事件直前の日々を「リンがキスを求め、甘えてきた」「強く抱きしめた」と振り返り「思い出すと涙が止まらない」との心境を明かしていた。

供述調書によると、リンさんと最後に会ったのは行方不明になる2日前の昨年3月22日朝。グエンさんが長男(4)と2人で一時帰国する際、リンさんは「花見をしようよ。桜が散っちゃう」とせがみ、弟に笑顔で「バイバイ」と声を掛けたという。

この日午前の公判では、六実第二小の校長などが証人として出廷。渋谷被告がリンさんを連れ去った昨年3月24日、校長らに虚偽の電話をかけ、アリバイ作りをしていたことが明らかになった。

校長は「渋谷さんは24日の見守り活動に来なかった」と証言。午後1時ごろ、行方不明になったリンさんの捜索を保護者会に依頼するため、2、3回電話をかけたがつながらなかったという。午後5時半ごろと午後7時ごろ、渋谷被告から連絡があり、被告はリンさんの行方について「知らない」と答えていたと証言。当日朝の見守り活動に来られなかった理由として「母親の介護があった」と話していたという。

他にも、渋谷被告が参加予定だったボランティア活動の責任者の男性も出廷。24日午後2時からボランティアの新人研修会が予定されていたが、渋谷被告は午後1時20分ごろ、男性に電話で「ちょっと不幸ができまして」と欠席を伝えていたことが明らかになった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180613-00000552-san-soci

千葉・9歳女児殺害 混合DNA型、リンさんと被告のもの 京大・玉木敬二教授が証言 渋谷被告裁判員裁判第6回公判

2018年06月16日(今日まで リンちゃんを殺害した犯人は澁谷恭正でした。
澁谷恭正は自分のために、何でもします。 何でも嘘をしました。
澁谷恭正の元妻が現在35歳元気で頭が問題なしのに、自分の目的ために元の妻は病気で記憶がなくなった。
澁谷恭正の娘は小学校からムーブの車でお漏らししないのに、ムーブで2017年1月ごろにお漏らした。
そんな人間でした。自分の娘のことも関係なく嘘はなした。
虎でも自分の子供が食べないです。澁谷恭正は自分のこどもいらない。 自分の母親もなくなったのに嘘のために「自分の母親を介護した」と言いました。
たぶん澁谷恭正犯人は自分の母親会いたい介護したいだようね。 良いこども見たいですよね。
そんな悪魔は絶対許せない。早く悪魔の世界を戻るようにしましょう。

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千葉・9歳女児殺害 混合DNA型、リンさんと被告のもの 京大・玉木敬二教授が証言 渋谷被告裁判員裁判第6回公判

6/12(火) 20:21配信

産経新聞

 昨年3月、千葉県松戸市立六実(むつみ)第二小3年のレェ・ティ・ニャット・リンさん=当時(9)、ベトナム国籍=が殺害された事件で、殺人や強制わいせつ致死などの罪に問われた元同小保護者会長、渋谷恭正被告(47)の裁判員裁判第6回公判が12日、千葉地裁(野原俊郎裁判長)で開かれ、京大医学部の玉木敬二教授(法医学)がリンさんの遺体などから採取されたDNA型の鑑定結果について証言した。主な内容は次の通り。

【DNA型鑑定の正確性】

玉木教授 同じDNA型を持つ人は地球上に他にいないと考えてよい。リンさんのDNA型と同じ型を持つ人は42京(けい)人に1人(京は1兆の1万倍)、渋谷被告については97垓(がい)人に1人(垓は1兆の1億倍)と、非常に低い確率だ。

犯行に使われたとされる手錠についての鑑定資料を分析すると、3人分のDNA型が混合していると考えるのが妥当だ。手錠は渋谷被告の持ち物なので、1人は被告。さらに分析すると、残り2人にリンさんが含まれる可能性は、リンさんが含まれない可能性の28京倍高いと分かる。したがって、手錠から採取した試料にリンさんのDNA型が含まれていたと認められる。

リンさんの腹部についての鑑定資料も同様に分析すると、2人分のDNA型が混合したものとみられ、リンさんのものに渋谷被告のDNA型が混合した可能性は、被告以外のDNA型が混合した可能性の350京倍高く、混合DNA型はリンさんと渋谷被告のものと認められる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00000624-san-l12

リンさんと被告のDNAである可能性は350京倍

2018年06月16日(今日まで リンちゃんを殺害した犯人は澁谷恭正でした。
澁谷恭正は自分のために、何でもします。 何でも嘘をしました。
澁谷恭正の元妻が現在35歳元気で頭が問題なしのに、自分の目的ために元の妻は病気で記憶がなくなった。
澁谷恭正の娘は小学校からムーブの車でお漏らししないのに、ムーブで2017年1月ごろにお漏らした。
そんな人間でした。自分の娘のことも関係なく嘘はなした。
虎でも自分の子供が食べないです。澁谷恭正は自分のこどもいらない。 自分の母親もなくなったのに嘘のために「自分の母親を介護した」と言いました。
たぶん澁谷恭正犯人は自分の母親会いたい介護したいだようね。 良いこども見たいですよね。
そんな悪魔は絶対許せない。早く悪魔の世界を戻るようにしましょう。

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リンさんと被告のDNAである可能性は350京倍

6/12(火) 17:52配信

日刊スポーツ

 千葉県松戸市のベトナム国籍の小学3年生レェ・ティ・ニャット・リンさん(当時9)が殺害された事件で、強制わいせつ致死、殺人などの罪に問われた渋谷恭正被告(47)の裁判員裁判第6回公判が12日、千葉地裁(野原俊郎裁判長)で開かれ、京大医学部教授で法医学の権威玉木敬二氏(60)が出廷した。

玉木氏は、事件現場から採取される複数人のDNA型が入った「混合DNA型」に詳しく、刑事裁判などでも多数の証人を務めた法医学の権威。混合DNA型が多数採取された今回の事件のDNA型鑑定について解説した。

検察側尋問で、リンさんの遺体の腹部から採取された、リンさんと渋谷被告の持つDNA型だけがすべて含まれた混合DNA型について、「(型だけでなく)このDNAが、被害者と被告人の(固有の)DNAである可能性は、被害者と第三者のDNAである可能性の約350京(兆の1万倍)倍だ」と証言した。科学警察研究所が調べた日本人1350人のDNA型の組み合わせの種類の中で、この個別の組み合わせが出現する可能性を比較して、計算で導き出したという。

DNA鑑定の捏造(ねつぞう)の可能性に言及し、無罪を主張する弁護側は「計算は適正なDNA鑑定のデータが使われていることが前提か」とまず確認し、捏造データが前提なら計算自体が成り立たない可能性を指摘した。その上で「被害者はベトナム人だが、加害者が外国人でも(計算は)変わらないか」と質問。玉木氏は「日本人と(生物学的に差のある)米国の黒人のデータで計算しても200倍ほどしか違わない」として、誤差の範囲であり、大きな違いは出ないと解説した。

また弁護側は、採取されたDNAを鑑定のために試薬を使ってコピーを増やす「増幅」と呼ばれる作業の際に副産物として生じる「スタター」が、DNA型のように検査表に表れることについて「アリル(実際の型)とスタターを明確に区別をできない可能性はあるのか」と質問。玉木氏は「可能性はある」とした。

千葉県警の科捜研が行ったDNA鑑定結果は、スタターの可能性も考慮し、検出量が規定値に満たなかったものを「不詳」としたDNA型データもある。しかし、玉木氏は渋谷被告のキャンピングカーから押収され、「不詳」データも検出されているSM用手足錠と目隠しマスクから検出されたDNA型について、弁護側尋問で「(検出されたDNAの量では)被害者のDNA型が6~8割を占めており、被害者のDNAが入っているのは有力だ」と証言した。

リンさん殺害事件「被告の唾液」科捜研の女性が証言

2018年06月16日(今日まで リンちゃんを殺害した犯人は澁谷恭正でした。
澁谷恭正は自分のために、何でもします。 何でも嘘をしました。
澁谷恭正の元妻が現在35歳元気で頭が問題なしのに、自分の目的ために元の妻は病気で記憶がなくなった。
澁谷恭正の娘は小学校からムーブの車でお漏らししないのに、ムーブで2017年1月ごろにお漏らした。
そんな人間でした。自分の娘のことも関係なく嘘はなした。
虎でも自分の子供が食べないです。澁谷恭正は自分のこどもいらない。 自分の母親もなくなったのに嘘のために「自分の母親を介護した」と言いました。
たぶん澁谷恭正犯人は自分の母親会いたい介護したいだようね。 良いこども見たいですよね。
そんな悪魔は絶対許せない。早く悪魔の世界を戻るようにしましょう。

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リンさん殺害事件「被告の唾液」科捜研の女性が証言

6/12(火) 9:46配信

日刊スポーツ

 千葉県松戸市のベトナム国籍の小学3年生レェ・ティ・ニャット・リンさん(当時9)が殺害された事件で、強制わいせつ致死、殺人などの罪に問われた渋谷恭正被告(47)の裁判員裁判第5回公判が11日、千葉地裁(野原俊郎裁判長)で開かれ、DNA鑑定を担当した千葉県警科学捜査研究所の女性主任研究員が検察側証人として出廷した。

検察側の主尋問で主任は、リンさんの遺体の腹部から採取した試料から唾液と血液の成分が採取されたと証言。同じ試料のDNA鑑定ではリンさんと渋谷被告の2人分のDNA型が検出されている。主任は「DNAが出ているのに血液、唾液がどちらの持ち主のものでもないとは考えにくい」と渋谷被告の唾液である可能性に言及。唾液は顔、左右の耳、左右の胸、腹部、下腹部から検出された。

DNA鑑定に捏造(ねつぞう)の可能性があるなどとして無罪を主張する弁護側は、鑑定手順を1つ1つ確認。汚染や意図的混入の可能性を探った。リンさんのDNA型を含む混合DNA型が検出された目隠しフェースマスクの付着物の一部について「被告でも被害者でもないDNA型があったか」と確認すると、主任は「あったと記憶している」と証言。試料の一部から第三者のDNA型も検出されていたことを確認した。

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