リンさん公判、日本で5人の鑑識官が弁護側主張否定

2018年06月16日(今日まで リンちゃんを殺害した犯人は澁谷恭正でした。
澁谷恭正は自分のために、何でもします。 何でも嘘をしました。
澁谷恭正の元妻が現在35歳元気で頭が問題なしのに、自分の目的ために元の妻は病気で記憶がなくなった。
澁谷恭正の娘は小学校からムーブの車でお漏らししないのに、ムーブで2017年1月ごろにお漏らした。
そんな人間でした。自分の娘のことも関係なく嘘はなした。
虎でも自分の子供が食べないです。澁谷恭正は自分のこどもいらない。 自分の母親もなくなったのに嘘のために「自分の母親を介護した」と言いました。
たぶん澁谷恭正犯人は自分の母親会いたい介護したいだようね。 良いこども見たいですよね。
そんな悪魔は絶対許せない。早く悪魔の世界を戻るようにしましょう。

署名したい方や自分の意見を言いたい方は以下のリンクを参考ください。

死刑署名簿フォーム


http://partime.biz/wp/wp-content/uploads/2017/06/tuhinh.pdf
===============記事の内容以下です===========

6/5(火) 20:42配信

日刊スポーツ

 千葉県松戸市のベトナム国籍の小学3年生レェ・ティ・ニャット・リンさん(当時9)が昨年3月、殺害された事件で、強制わいせつ致死、殺人などの罪に問われた渋谷恭正被告(47)の裁判員裁判第2回公判が5日、千葉地裁(野原俊郎裁判長)で開かれ、事件を担当した千葉県警鑑識課調査官(58)が証人として出廷した。

調査官は検察側の尋問で、リンさんと同じDNA型が検出された渋谷被告の軽自動車内の血痕をめぐり、事件以前にリンさんが乗車した際に「ひざをすりむくなどしていて血がついた可能性がある」としている弁護側の主張を否定した。

調査官は現場鑑識では日本に5人という「警察庁指定広域技能指導官」だという。検察側尋問で、調査官は、一般的な血痕の種類について、滴が落下して丸く残る「滴下血」、滴が斜めに飛んで「!」の形に残る「飛沫血」、血液が何かに押し当たって残る「押し当て痕」、血液が何かにすれて残る「擦過痕」の4種類と説明。

その上で、リンさんのDNA型が検出された血痕の形は、軽自動車の後部座席の足元のトレーや灰皿、助手席後ろのポケット部分にあったメガネケースについた「押し当て痕」だったと説明。メガネケースはポケット部分に血液の付着がないため、血液との接触時は後部座席床上に落ちており、乾燥後にポケットにしまわれたと推定した上で「被害者が後部座席足元に押し込まれ、口、性器などから出た血液がついたと考えた。すりむいたなどの傷の血液の着き方とは感じなかった」と証言した。

警察当局による証拠捏造(ねつぞう)や、遺体や軽自動車などから採取されたDNA試料の汚染の可能性を挙げ、無罪を主張している弁護側は、05年12月の栃木県今市市(現日光市)小1女児殺害事件のDNA鑑定が、事件後に遺体に接触した栃木県警幹部らのDNAで汚染されていた問題を例示。その上で「(以後)栃木県警は捜査員のDNA登録をしているが、千葉県警はどうか」と質問した。調査官は「私のは登録されているが全員ではない。(千葉県警の)制度としてはない」と話した。

渋谷被告も初公判で「検察の言ったことは架空で捏造(ねつぞう)」として無罪を主張しており、今回の裁判では、DNA鑑定の信頼性が裁判の大きな争点の1つになっている。裁判長もこの争点は重視しており、調査官に対し、リンさんの事件でDNA鑑定が行われた試料から「被害者と被告のもの以外が出たか」と確認。調査官は「ありません」と証言した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180605-00230378-nksports-soci

<松戸女児殺害初公判>被告、リンさん父と初の対面 目合わせず

2018年06月16日(今日まで リンちゃんを殺害した犯人は澁谷恭正でした。
澁谷恭正は自分のために、何でもします。 何でも嘘をしました。
澁谷恭正の元妻が現在35歳元気で頭が問題なしのに、自分の目的ために元の妻は病気で記憶がなくなった。
澁谷恭正の娘は小学校からムーブの車でお漏らししないのに、ムーブで2017年1月ごろにお漏らした。
そんな人間でした。自分の娘のことも関係なく嘘はなした。
虎でも自分の子供が食べないです。澁谷恭正は自分のこどもいらない。 自分の母親もなくなったのに嘘のために「自分の母親を介護した」と言いました。
たぶん澁谷恭正犯人は自分の母親会いたい介護したいだようね。 良いこども見たいですよね。
そんな悪魔は絶対許せない。早く悪魔の世界を戻るようにしましょう。

署名したい方や自分の意見を言いたい方は以下のリンクを参考ください。

死刑署名簿フォーム


http://partime.biz/wp/wp-content/uploads/2017/06/tuhinh.pdf
===============記事の内容以下です===========

6/5(火) 12:18配信

千葉日報オンライン

 おぼつかない足取りで入廷してきた渋谷被告を見つめる表情は、怒りに満ちているようだった。「事件に一切関与していない」と無罪を主張した渋谷被告に対し、初公判後に記者会見したリンさんの父親のレェ・アイン・ハオさん(35)は「本当に怒っている。何もしていないならば、なぜ今まで何も言わなかったのか」。感情をあらわにした。

被害者参加人として検察側後ろの席に座り、渋谷被告とほぼ向かい合うようにして初めて対面した。何を考えているのか心の中を探ろうとしたが、「眼鏡を掛けていて(渋谷被告の)目がよく見えなかった」。渋谷被告もハオさんと目を合わせることはなかったという。

静かに公判の進行を見守っていたハオさん。しかし、検察側が犯行に使用されたとされる証拠品の説明には娘への思いが強くなったのか、机の上で両手を強く握りしめ、表情を一層険しくした。初公判前「きょうまで長かった。まだ何も分かっていない」と話していたが、公判で娘の死の真相が分からず「きのうまでと何も変わらない」と、淡々と裁判初日を振り返った。

ピースサインする姿などリンちゃんの写真を並べて会見した。「とても元気で幸せそうな顔をしている。どうして殺されなければいけなかったのか」と語気を強め「犯人が生活しているのは許せない。裁判で真実を判定してほしい」。真相究明を強く訴えた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180605-00010007-chibatopi-l12

 

<松戸小3女児殺害>「何が間違いか説明を」 否認の被告に父怒り

2018年06月16日(今日まで リンちゃんを殺害した犯人は澁谷恭正でした。
澁谷恭正は自分のために、何でもします。 何でも嘘をしました。
澁谷恭正の元妻が現在35歳元気で頭が問題なしのに、自分の目的ために元の妻は病気で記憶がなくなった。
澁谷恭正の娘は小学校からムーブの車でお漏らししないのに、ムーブで2017年1月ごろにお漏らした。
そんな人間でした。自分の娘のことも関係なく嘘はなした。
虎でも自分の子供が食べないです。澁谷恭正は自分のこどもいらない。 自分の母親もなくなったのに嘘のために「自分の母親を介護した」と言いました。
たぶん澁谷恭正犯人は自分の母親会いたい介護したいだようね。 良いこども見たいですよね。
そんな悪魔は絶対許せない。早く悪魔の世界を戻るようにしましょう。

署名したい方や自分の意見を言いたい方は以下のリンクを参考ください。

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===============記事の内容以下です===========

当時9歳だったレェ・ティ・ニャット・リンさんの命が奪われてから1年2カ月余り。容疑者として逮捕されたリンさんが通う小学校の保護者会長だった渋谷恭正被告(47)の裁判が4日、千葉地裁でようやく始まった。渋谷被告は無罪を訴え、弁護側も犯人である可能性に疑義を主張。検察側はDNA型鑑定結果などを証拠とし、事件の計画性も強調した。裁判にはリンさんの父親も被害者参加人として参加。全面否認の渋谷被告に「(起訴内容が)間違いだというなら、何が間違いなのか説明してほしい」と怒りを込めた。

「全て違います」。刑務官に支えられてゆっくりと立ち上がり、おぼつかない足取りで証言台に立った渋谷被告は、はっきりとした口調で起訴内容を否認した。

逮捕時から黙秘や供述拒否を続けていたとされ、裁判長から起訴内容を問われると、事件に一切関与せず全てねつ造されたなどと、せき払いをしてやや早口に主張。背中を丸めながら「全面的に無罪を主張します」と裁判長を見上げた。

昨年4月の逮捕時は短髪だった渋谷被告。この日は白髪交じりで後ろ髪が首の辺りまで伸び、ぼさぼさに。頬は少しこけたようにもみえ、眼鏡を掛け、黒色ジャージー、灰色の迷彩柄ズボン、水色サンダル姿でうつむきながら入廷した。

渋谷被告はリンさんが通っていた小学校の当時の保護者会長。検察側が読み上げた見守り活動を共にした女性の供述調書では、リンさんが渋谷被告を信頼していた様子が浮かび上がった。

登校時に渋谷被告を見かけるとリンさんは手を振り、ハイタッチをしていた。2016年11月ごろには1度、渋谷被告の軽乗用車にリンさんが乗ったことがあった。女性が孫と一緒に自宅まで送ってもらう際、たまたま近くにいたリンさんも同乗することになったという。ただ「リンちゃんはそれ以外、渋谷君の車には乗っていない」とした。

検察側はリンさんの行方不明前日、渋谷被告が女性に「明日は(見守り活動に)行けない」と告げていたと明らかにし、事件の計画性を強調した。

渋谷被告は検察側の証拠調べの間、椅子に深く腰掛け、時折眼鏡に触れて検察側に視線を向けた。机に置いたノートとペンが使われることはなかった。

「花見しようね」。リンさんの母親、グエン・ティ・グエンさんの供述調書では、グエンさんがベトナムに帰国する前、リンさんと交わした約束が検察側から読み上げられた。

ベトナムにたつ前、離れることを寂しく思ったのかリンさんが甘えてきた。グエンさんはまな娘にキスをし、抱きしめた。「今でも思い出すと涙が止まらない」

知らない人に付いていってはだめ、家に入れてはだめ。しっかりと使い方を教えた青い防犯ブザーは遺留品に。「花見しようよ。桜散っちゃうから」。早く戻ってほしいと願う娘との約束は果たせなかった。張り裂けそうなグエンさんの思いが法廷に響いた。

検察側の証拠調べの際、笑顔でピースサインをする生前のリンさんの写真がスクリーンに映し出された。渋谷被告は顔を少し上げゆっくりとまばたきをした。ただ、表情を変えることはなかった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180605-00010005-chibatopi-l12

リンさん父「犯人なら私の目を見る勇気ないはず」日刊スポーツより

2018年06月16日(今日まで リンちゃんを殺害した犯人は澁谷恭正でした。
澁谷恭正は自分のために、何でもします。 何でも嘘をしました。
澁谷恭正の元妻が現在35歳元気で頭が問題なしのに、自分の目的ために元の妻は病気で記憶がなくなった。
澁谷恭正の娘は小学校からムーブの車でお漏らししないのに、ムーブで2017年1月ごろにお漏らした。
そんな人間でした。自分の娘のことも関係なく嘘はなした。
虎でも自分の子供が食べないです。澁谷恭正は自分のこどもいらない。 自分の母親もなくなったのに嘘のために「自分の母親を介護した」と言いました。
たぶん澁谷恭正犯人は自分の母親会いたい介護したいだようね。 良いこども見たいですよね。
そんな悪魔は絶対許せない。早く悪魔の世界を戻るようにしましょう。

署名したい方や自分の意見を言いたい方は以下のリンクを参考ください。

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http://partime.biz/wp/wp-content/uploads/2017/06/tuhinh.pdf
===============記事の内容以下です===========

千葉県松戸市のベトナム国籍の小学3年生レェ・ティ・ニャット・リンさん(当時9)が昨年3月、殺害され遺体で見つかった事件で、殺人と強制わいせつ致死、わいせつ目的略取・誘拐、死体遺棄の罪に問われた渋谷恭正被告(47)の裁判員裁判初公判が4日、千葉地裁(野原俊郎裁判長)で開かれ、渋谷被告は起訴事実を「架空で捏造(ねつぞう)」と全面否認した。被害者参加人として対峙(たいじ)したリンさんの父レェ・アイン・ハオさん(35)は「真実を渋谷の口から聞くことは無理かもしれない」と話した。

【一覧】千葉小3女児殺害事件の争点

リンさんの父ハオさんは、法廷で初めて対面した渋谷被告の目だけを見続けた。しかし、伏し目がちにした被告の両目は、メガネの縁に隠されていた。開廷の礼が終わり、法廷内の全員が着席する中、ハオさんは最後まで立ち続け、渋谷被告の目を自分の目に向けさせようとした。「犯人なら私の目を見る勇気がないと思った。目を見て、心の動きを見たかった」。しかし、この日の公判を通じて、渋谷被告が目を合わせてきた感覚は、最後まで持つことができなかった。

ハオさんは閉廷後の会見で「渋谷被告は太って元気に大きな声でやってないとか言った。リンちゃんは一生懸命勉強も体育も頑張ったのに4年生になれなかった。本当に悔しい。心が痛い」。争点のDNA型鑑定についても「信頼できると聞いている」とし、渋谷被告らの主張を「信じられない」と話した。

裁判で被告が否認することは権利として理解している。しかし、見守り活動でリンさんと面識があったとされる被告だけに「否認するとしても、私だったら(お悔やみの)あいさつはする。それもなかった」。本当のことを知りたい。ハオさんは、今後も法廷に入り、渋谷被告の両目を正面から見つめ続けるつもりだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180605-00229771-nksports-soci

元保護者会長が無罪主張「全て違う」「捏造」

2018年06月16日(今日まで リンちゃんを殺害した犯人は澁谷恭正でした。
澁谷恭正は自分のために、何でもします。 何でも嘘をしました。
澁谷恭正の元妻が現在35歳元気で頭が問題なしのに、自分の目的ために元の妻は病気で記憶がなくなった。
澁谷恭正の娘は小学校からムーブの車でお漏らししないのに、ムーブで2017年1月ごろにお漏らした。
そんな人間でした。自分の娘のことも関係なく嘘はなした。
虎でも自分の子供が食べないです。澁谷恭正は自分のこどもいらない。 自分の母親もなくなったのに嘘のために「自分の母親を介護した」と言いました。
たぶん澁谷恭正犯人は自分の母親会いたい介護したいだようね。 良いこども見たいですよね。
そんな悪魔は絶対許せない。早く悪魔の世界を戻るようにしましょう。

署名したい方や自分の意見を言いたい方は以下のリンクを参考ください。

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===============記事の内容以下です===========

昨年3月、千葉県松戸市立六実(むつみ)第二小に通うベトナム国籍の小学3年レェ・ティ・ニャット・リンさん(当時9歳)が殺害された事件で、殺人と強制わいせつ致死、わいせつ目的略取・誘拐、死体遺棄の罪に問われた同小の元保護者会長・渋谷恭正被告(47)の初公判が4日、千葉地裁(野原俊郎裁判長)で開かれた。

渋谷被告は裁判長に起訴状の内容に間違いがないか問われると「全て違います。検察側の架空、捏造(ねつぞう)であり、事件に一切関与していません。全面的に無実、無罪を主張します」と否認。昨年4月の逮捕以降、捜査段階では一貫して黙秘や供述拒否を続けていた。

検察側は冒頭陳述などで被告の軽乗用車の車内の血痕やキャンピングカーの中にあった金属製の手錠などからリンさんと渋谷被告2人のDNA型が見つかったと指摘。一方、弁護側は捜査機関が意図的に2人のDNAの試料を混入した疑いがあるなどと反論した。

初公判を傍聴したリンさんの父親レェ・アイン・ハオさん(35)は閉廷後に会見。「本当に怒っている。ウソとか偽装とかは聞きたくない。本当のことを知りたい」と話し、「裁判で事実が分かったら、死刑判決を出してほしい」と極刑を望んでいた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180604-00000192-sph-soci

 

たくさん理由でリンちゃんを殺害した犯人を死刑が必要です。

皆さん
リンちゃんを殺害した犯人はたくさん理由で死刑が必要です。
たくさん自由で被告人が死刑しないといけません。
1. リンちゃんはとても元気で、勉強を続けていました。将来は社会のために役に立つ人になるために、私は子供を教えてきました。なぜ、私の娘の命と将来を奪う理由があるのでしょうか。皆さんリンちゃんが死ぬ前に想像してみてください。きっと「どうか放してください。私を痛めつけないで。殺さないで。お父さん、私を助けて。お母さん、私を助けて。誰か、私を助けて。助けて。痛い。私を放して。。。」ではないでしょうか。私の娘が死ぬまでいたぶり続けました。そして、死んでからも一枚の布切れさえも体に覆わせず、凍えるように寒い橋の下に遺体を放置したのです。
2. 私の息子にたいしてどう答えした良いでしょうか。
お姉さんが亡くなったことを理解できない状態です。私ははっきりはなしていません。将来に大きくなったら自分が理解して欲しいです。毎日息子から聞いた:
「どうして学校から帰ってこないのか」「ご飯をあげたのにどうして残っているのか」聞いてくる。
トゥー君がお姉ちゃんの写真を手に持って、お姉ちゃんといつも見ていたテレビ番組をみています。パンを食べなが 息子は、お姉ちゃんの写真に向かって「お姉ちゃんパン食べて」、「お姉ちゃんテレビ見て」と言っているのです。その姿はビデオをにとってあり、ユーチューブに保存しています。ある時には、トゥー君は私に、「リンお姉ちゃんは殺されたの?」と聞いてくるのです。3歳の子供に何を答えたらいいのでしょうか。
 
3. 自分はとても悲しんでいる。会いたい。特にご飯を食べるとき、寝る前と朝がリンちゃんがいないこと。悲しくて涙が出る。もし皆さんが私の同じように毎日リンちゃんのことを感じるできる:「痛い・・。お父さん助けて。生きたい。学校に行きたい。おうちに帰りたい。お父さん、お父さんに会いたい。お母さん、お母さんに会いたい。トゥーくん、弟に会いたい・・」。皆さんの署名をお願いするために上野公園の近くを訪れました。上野公園が、休みの日にニャットリンを何度も遊びに連れて行った場所です。みんなが子供を連れて公園で遊んでいるのを見て、心が締め付けらる思いでした。ニャットリンの手をとって、公園に遊びに連れていきたい。こんな小さな夢でさえ、今の私にとっては自分の力で空の上に飛んでいくことよりも難しいことです。 私は何も出来ない。初公判を開くまで待っているしかないです。なので全ての方法を考えてリンちゃんの公平的を戻す出来るように考えてしました。毎日インタネットの上にリンちゃんを殺害した事件関係情報を調べて、リンちゃんは残る写真や動画やリンちゃんの声を記録したを探します。自分の防犯カメラに確認します。またはリンちゃんを殺害した犯人はまだ元気で楽して暮らしている。 まだ処罰でききない状況皆さんに知らせます。
 
4. リンちゃんが普通の生活をできるように、一生懸命しました、家族が団結し共に人生の困難を乗り越えることができるようすべての努力を傾けてまいりました。ようやく一つの場所に安住し、リンちゃんが健やかに学び、育ち、成長してくれることを期待していました。けれども、このような小さな夢も途中で壊れてしまいました。リンを生まれ故郷に連れて帰り、私は自分でがリンちゃんを埋葬しなければならなかった。
 
5. 短時間でリンちゃんを殺しました。最後まで殺しました。私の娘を殺すにもかかわらず、私に一言も言ってこなかったのです。私の娘を殺したいのであれば、一言私に言って、私が同意するかどうか確かめるべきではないですか。ニャットリンを殺す前に、「お前の娘を殺してやる。お前の娘が死ぬまで暴行し、痛めつけてやる」と私に一言いう勇気があれば、今のような状況にはなってなかったはずです。リンちゃんを守ることができませんでした。このことを私はとても恥ずかしく、情けなく思っています。リンちゃんが日本を初めて訪れた時、私は「お父さんのそばにいれば何も怖がることはないからね」と言っていました。でも、私は娘を守ることができませんでした。ニャットリンが暴行され、殺されるまで、私は娘がどこにいるのかわかりませんでした。
 
6. 私は何度も思っています。「もし、ニャットリンを暴行し殺害した者が死刑にならなければ、娘はあの世に行くことができない」と。皆さんは、どう思いますか。私はニャットリンの霊に約束をしました。ですので、何としてもこれを実現したいと思っています。
 
7. 私はリンを守ることができませんでした。なので、他の子供たちみんなを守ために何かする資格を持ってはいないと自覚しています。けれども、リンちゃんを暴行し、殺害した者を死刑という罰により罰することができたならば、それはほかの子供たちを間接的に守ることになるのではないでしょうか。リンちゃんを暴行し、殺害した者と同じような考えを持っている人たちも、そのような残虐な行為をすることにより自らが死ななければならないと理解すれば、犯行をやめると思います。しかし、リンちゃんを殺害した者が死刑に処されなければ、数百人、数千人の者たちがおなじような行為を繰り返すでしょう。そのような残虐な行為をしても、楽しく生きていけるんだからやらない理由はないよと考えるでしょう。このことは社会にとって最悪な状態です。
 
8. 私の家族は、他のたくさんの家族の皆さんと同じように普通の暮らしている。しかし、娘が亡くなってから、娘のなきがらが見つかってからこれまで、普通の暮らしには戻ることができていません。娘が殺されてから今まで、インターネット上に、娘を殺した犯人の肩をもち、かばうような内容のメッセージや、私たち家族を脅迫するようなメッセージを送ってくる人たちがいました。中には、私に直接電話をかけてきて「殺すぞ」とベトナム語で脅す人もいました。また、インターネット上のSNSに、私を殺しという言葉を日本語で書いている人たちがいます。私や私の家族は、とてもつらく、恐ろしい、怖い日々を過ごしています。私の家族の命や安全を脅かすような文章がインターネットに書かれ、メッセージとして私や私の家族に送られてくるとうあまりにも恐ろしい、危険な状況の中でも、私はそれに立ち向かってきました。駅前の街頭に立って、死刑を求める署名を皆さんお願いする。私したきないですが、しないといけませんでした。
 
9. 子供を守る役割を担う保護者会の会長であるにもかかわらず、毎日子供たちを守る活動をするべき立場にあったにもかかわらず、残虐、非道にも自らが保護するべき子供を暴行し、殺害したことは人としての情も心もないことです。法律をきちんと理解していた者が、子供たちを保護するべき立場にあった者が、法律を犯すということは、普通の場合よりも重大な罪を犯したことを意味します。リンちゃんを暴行し、殺害した犯人のせいで、子供たちを守り、保護する活動をしておられる様々な方々が社会から不公平な評価を受ける状況も起こっており、子供たちが大人を信用することができない状況です。
 
10. リンちゃんを暴行し、殺害した後も、犯人は何もなかったように、自らが犯した行為を公開することもなく、気楽に生きていました。何事もなかったかのように、学校に投稿する子供たちを保護する活動に参加していました。もし、逮捕されていなかったら、リンちゃんと同じように暴行され、殺害される子供たちが出ていたことでしょう。逮捕されてからも、後悔する様子もなく、自らが行った行為についても否認しています。
 
11. 今日までリンや私たち家族に対する謝罪の言葉は一つもありません。人間のなせる行動ではありません。人を殺めてもためらうことも公開することも知らない、凍るように冷たい血が流れている鬼であるとしかいえません。人でない以上、人の世界に存在することは許されません。人間に害悪をこれ以上加えさせないためにも、死刑に処して、鬼の世界に返さなければなりません。それにより、子供やその他の人々を暴行し、殺害しようという野蛮な心を持っている他の者たちの手本になるべきです。そして、私や私の家族を殺したいと思っている者たちに、残虐な行い、人を暴行し、殺す行為がどのような報いを受けるのかを知らしめることになります。人間には善と悪という二つの心があります。悪の心を追い出し、人を殺めたいという思いをすべての人の中から追い出さなければなりません。
 
12. リンちゃんは、とても残酷な姿で発見されましたが、どうしてどのような目にあって殺されたのかわかりませんでした。そのため、私やみんなが時間をかけて、真相を知るための努力をしてきました。私は当初から、皆さんに、娘が誰にどのように殺されたのか真実を知りたいと訴えてきました。娘は死ぬ前にどんな目にあったのか、私の娘の体になにがされたのか。被告人の親族にもこのことはきちんと伝えておきたい。しかし、リンちゃんを殺した犯人が誰だかわかった以上、その犯人は死刑に処せられるべきであり、命をもってリンちゃんに対して償うべきです。被告にも子供があり、両親や親族があることでしょう。しかし、被告はリンちゃんに対して、残虐・非道、おぞましい暴行と殺害をした以上、死刑を宣告され、命によって罪を贖うことは当然のことだと知るべきです。私はこう申し上げるのは私が悪人であるからではありません。被告が死刑になるのは、被告がみずから起こしたこと、行った罪悪に対する報いだからです。死刑に処せられることで、すべての憎しみや恨みは全て終わりにさせたいのです。罪悪を犯した者がそのすべての結果に報いるべきです。
 
13. 起訴されてからインターネット上に署名活動をした。ホームページを作成して(http://partime.biz/)、youtubeやfacebookなどで署名をお願いしています。一回目は1月24日に3万人の署名を検察庁に提出した。そのときにいつ裁判が開くか利きましたが、まだわかりませんの回答しました。自分が待っている限界ので2回目の署名活動は駅前に立ってした。4月9日に113万人分を検察庁に提出した。そのほかにもネット では5万人が署名している。現在3回目を署名しています。たくさん署名くれましたがまだ集まって提出できない状態です。私も署名を受取り,取りまとめ,郵送するのに多くの時間とお金を費やしました。そして,ニャット・リンを殺害した者の死刑を求める個人の意見を文書にして検察庁へ送る人もいました。社会に大きな影響を与え,社会に多くのお金と時間を費やさせた者が死刑にならなければ,署名をした人々は次に何をするでしょうか,私自身も全く想像がつきません。
 
14. リンを暴行し、殺害した犯人の行動は、世界一の文明と安全を築き上げてきた日本に対する世界的なイメージを毀損しました。多くの日本人が、犯人と同じ国籍を有していることを恥ずかしいと思っていると言っています。このことは、日本人、日本国民にとってもおおきな屈辱ではないかと思います。天も地もこれを許すことはありません。いかなる神様も許しません、人としての資格、人格を持たない犯人に、世界の多くの人々が死刑を求めています。皆さんが許可したら、私は自分でこの悪魔を賞罰します。この悪魔は悪魔も世界に戻ります。人間にに殺害できないようにします。
 
ご署名したい方は2018年6月26日まで(郵送日です)郵送おねがいします。
http://partime.biz/

chibanippo yori

今日は2018年06月13日 大分の証人から言いました。
澁谷恭正被告人は2017年3月24日の電話内容時間や何時に家に帰りました。
大分わかりました。明日全て「違います」まったく関係ないことを説明してください。
皆さんは納得できるように説明ください。
 
リンちゃんを殺害した犯人に対して、極刑を署名したい方、ご署名ください。
2018年6月26日までできます。
この時期しかないです。 自分の意見を言いたい場合、具体的な行動をしてください。
①署名した方
http://partime.biz/shike/
 
死刑名簿:を印刷して、紙の下部分に住所が書いてあります。 その住所を送れませんか。
http://partime.biz/wp/wp-content/uploads/2017/06/tuhinh.pdf
 
②自分の意見を言いたい方:
私は提供した極刑の文書が合わない場合、自分で言いたいことを書いて、郵便で送れませんか。
書いたときに、 以下の内容を含めて書いてください。
 
千葉地方検察庁 検察官 殿
「レェ ティ ニャット リンちゃん、殺害事件」(事件番号平成29年検第102551, 102968号)
澁谷恭正 被告人に対する 誘拐、強制わいせつ致死、殺人、遺体遺棄等
 
自分を言いたいことをかいて、本人確認できる住所や電話番号やメールではっきり書いてお願い
——————————-
 
<松戸小3女児殺害公判>無罪主張に続く反論 証拠信頼性巡り捜査員証言 14日被告人質問、18日結審
6/10(日) 10:47配信 千葉日報オンライン
 「誰を信じればいいのか」-。通学路で子どもたちを見守っていた小学校保護者会長が女児への殺人容疑などで逮捕され、地域に計り知れない衝撃を与えた事件の裁判員裁判が4日、千葉地裁(野原俊郎裁判長)で始まった。松戸市立六実第二小3年だったベトナム国籍のレェ・ティ・ニャット・リンさん=当時(9)=を昨年3月に殺害したとして、殺人や強制わいせつ致死などの罪に問われた渋谷恭正被告(47)は無罪を主張。DNA型鑑定など証拠の信用性が争点となり、検察側は捜査関係者を証人尋問して被告の主張を否定する展開が続いている。14日に被告人質問、18日は論告求刑と最終弁論を行い結審する見込み。事件の真相はどこまで明らかになるのだろうか。(社会部・町香菜美)
 
 事件から1年2カ月余りたった4日朝。強い日差しが照り付ける中、傍聴席を求める400人の列が、公判への関心の高さをうかがわせた。
 
 午前10時、緊張感が漂う201号法廷。入廷した渋谷被告は、黒色ジャージー姿で逮捕時の短髪は肩まで伸び、白髪も増えていた。刑務官に支えられてゆっくりと立ち上がり、背中を丸めたまま証言台に立った。
 
 「全て違います」。裁判長に起訴内容の認否を問われ、やや早口で答えた。逮捕から一貫して黙秘や供述拒否を続けていたとされる渋谷被告が、沈黙を破った瞬間だった。
 
 おぼつかない足取りとは対照的に、口調ははっきりしていた。続けて「架空」「捏造(ねつぞう)」と検察を批判し「全面的に無実、無罪を主張します」と締めくくった。
 
      ■     ■ 
 
 冒頭陳述で検察側は、渋谷被告の軽乗用車のマットに付いた血液などからリンさんと同一のDNA型が検出されたと主張。わいせつ行為や殺害が同車内で行われ、一定の計画性があったと強調した。
 
 一方、弁護側は「捜査機関が犯人と見立てた渋谷さんのDNA型を意図的に混入させた疑いがある」と信頼性を否定。血液については、リンさんが事件前に渋谷被告の車に乗った際に付いた可能性があると反論した。
 
 検察側は、県警捜査員や科学捜査研究所(科捜研)の研究員らを証人尋問。遺体や証拠品の鑑識・鑑定が適切、適正に行われたとし、証拠の信頼性を疑う弁護側主張を否定する証言を引き出した。
 
 また渋谷被告のDNA型を意図的に混入させたという弁護側主張についても証人は「警察官として自覚を持っている」「神に誓ってない」と口々に強く否定した。
 
      ■     ■ 
 
 椅子に深く腰を掛け、分厚い眼鏡越しに時折、検察側や証人に視線を向けた渋谷被告。リンさんの母親の胸が張り裂けそうな思いがつづられた供述調書を検察側が朗読したり、笑顔のリンさんの写真がモニターに映し出されたりしたが、無表情のまま。心の内を読み取ることはできなかった。
 
 検察側の机には証拠書類などの分厚いファイルが何冊も並ぶ。証拠や証言を突き付けられる中で、14日の被告人質問で渋谷被告は何を語るのか。再び注目が集まる。
 
 リンさんの父親、レェ・アイン・ハオさん(35)は連日、リンさんの写真を抱いて法廷に足を運ぶ。まな娘について耳をふさぎたくなるような内容が法廷で語られても、感情を押し殺すようにして、しっかりと耳を傾けている。15日には証言台に立つ予定だ。
 
 ハオさんは初公判後の記者会見で、語気を強め、裁判に臨む胸中を明らかにした。「どうしてリンちゃんは殺されなければならなかったのか。渋谷被告がうそを言っているのなら絶対に許さない。裁判で真実を判定してほしい」。判決期日は追って決定される。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180610-00010001-chibatopi-l12

被告人は澁谷恭正です。渋谷被告ではないです。色々な方や通信会社が間違った。渋谷さんだといろ色々な渋谷さんが無関係のに言いました。皆さんは訂正出来れば訂正お願いします。
ちゃんと真実を理解して欲しいです。
澁谷恭正被告や澁谷恭正被告の弁護士ははっきり「全て違います」「無罪のこと」を説明してください。私は待っている。私は本当リンちゃんを殺害した犯人を処罰したいです。ちゃんと関係ないの事を説明した後、本当犯人かどうか判断します。遠慮なく真実を話してください。嘘の話し場合、ゆるせません。来週月曜日から18日まで時間があれば、千葉地方裁判所に来て見てください。 昨日空いている席が多いです。

ご署名したいや自分の意見を言いたい方ご協力ください。

死刑署名簿フォーム

リンちゃんを殺害した犯人に対して、極刑を署名したい方、ご署名ください。
2018年6月26日までできます。
この時期しかないです。 自分の意見を言いたい場合、具体的な行動をしてください。
①署名した方

死刑署名簿フォーム

死刑名簿:を印刷して、紙の下部分に住所が書いてあります。 その住所を送れませんか。
http://partime.biz/wp/wp-content/uploads/2017/06/tuhinh.pdf

②自分の意見を言いたい方:
私は提供した極刑の文書が合わない場合、自分で言いたいことを書いて、郵便で送れませんか。
書いたときに、 以下の内容を含めて書いてください。

千葉地方検察庁 検察官 殿
「レェ ティ ニャット リンちゃん、殺害事件」(事件番号平成29年検第102551, 102968号)
澁谷恭正 被告人に対する 誘拐、強制わいせつ致死、殺人、遺体遺棄等

自分を言いたいことをかいて、本人確認できる住所や電話番号やメールではっきり書いてお願い

12

リンさん父が法廷内で裁判見守る中「無罪」主張
「自分は父として、本当に悔しい。ほんとうに心が痛い。どうしてリンちゃんが殺されないといけないのか。」

死刑になってほしい」リンさん父の会見はこちら

亡くなったリンさんの写真を前に、ときおり声を震わせて語ったのは、父親のハオさん。

今日、被告人あったのに聞くこともできない。 「すべて違います。」と言いました。 またく関係ないと言いました。無罪と言いました。
自分はなにをした方がよいでしょうか。よくわかりません。
後に照明できたら、死刑しないといけません。

リンちゃんを殺害した犯人に対して、極刑を署名したい方、ご署名ください。
2018年6月26日までできます。
この時期しかないです。 自分の意見を言いたい場合、具体的な行動をしてください。
①署名した方

死刑署名簿フォーム

死刑名簿:を印刷して、紙の下部分に住所が書いてあります。 その住所を送れませんか。
http://partime.biz/wp/wp-content/uploads/2017/06/tuhinh.pdf

②自分の意見を言いたい方:
私は提供した極刑の文書が合わない場合、自分で言いたいことを書いて、郵便で送れませんか。
書いたときに、 以下の内容を含めて書いてください。

千葉地方検察庁 検察官 殿
「レェ ティ ニャット リンちゃん、殺害事件」(事件番号平成29年検第102551, 102968号)
澁谷恭正 被告人に対する 誘拐、強制わいせつ致死、殺人、遺体遺棄等

自分を言いたいことをかいて、本人確認できる住所や電話番号やメールではっきり書いてお願いします。
———–記事の内容以下です———-
2017年3月、千葉県松戸市の小学3年生、ベトナム国籍のレェ・ティ・ニャット・リンさんが殺害された事件の初公判.が行われた。

法廷内でリンさんの父親のハオさんが見守るなか、リンさんが通っていた小学校の保護者会の元会長、渋谷恭正被告は「すべて違います。検察側が言ったことは架空でねつ造されたことで、私は事件に一切関与していません」と無罪を主張した。

検察側は、渋谷被告が所有する車の8か所から検出された血液が、リンさんのDNA型と一致したこと、
また事件直後にドライブレコーダーの記録が消去されていたことなどを明らかにした。

対する弁護側は「渋谷さんが犯人という見立てで証拠を用意したのではないか。
DNAを入手して、犯人として鑑定することは、家のゴミを漁れば簡単にできる」と

DNA鑑定の信用性などをめぐり、全面的に争う姿勢を見せている。

初公判を終えて、リンさんの父親のハオさんは「裁判で犯人が証明されたら、死刑になってほしい」と胸の内を明かした。

地元小学校周辺では登録制の「見守り隊」が発足
事件後、リンさんが通っていた千葉県・松戸市の小学校周辺では、登録制の「見守り隊」が発足した。
地元の団体を通じてのみ登録が可能で、松戸市によると、先月末の時点で1300人あまりが参加。
地域の不審者情報も減るなど、一定の効果をあげているという。

六実っ子安全安心見守り隊の一人は
「地域で見守っていく。人の目があると、事件って起こらないんじゃないか。」と話していた。
(「プライムニュース イブニング」6月4日放送分より)

プライムニュース イブニング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180604-00010016-fnnprimev-soci

10 千葉・9歳女児殺害 伸びた髪の渋谷被告 リンさん笑顔の写真に表情変えず

今日、被告人あったのに聞くこともできない。 「すべて違います。」と言いました。 またく関係ないと言いました。無罪と言いました。
自分はなにをした方がよいでしょうか。よくわかりません。
後に照明できたら、死刑しないといけません。

リンちゃんを殺害した犯人に対して、極刑を署名したい方、ご署名ください。
2018年6月26日までできます。
この時期しかないです。 自分の意見を言いたい場合、具体的な行動をしてください。
①署名した方

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死刑名簿:を印刷して、紙の下部分に住所が書いてあります。 その住所を送れませんか。
http://partime.biz/wp/wp-content/uploads/2017/06/tuhinh.pdf

②自分の意見を言いたい方:
私は提供した極刑の文書が合わない場合、自分で言いたいことを書いて、郵便で送れませんか。
書いたときに、 以下の内容を含めて書いてください。

千葉地方検察庁 検察官 殿
「レェ ティ ニャット リンちゃん、殺害事件」(事件番号平成29年検第102551, 102968号)
澁谷恭正 被告人に対する 誘拐、強制わいせつ致死、殺人、遺体遺棄等

自分を言いたいことをかいて、本人確認できる住所や電話番号やメールではっきり書いてお願いします。
———–記事の内容以下です———-
刑務官に手を引かれ、一歩ずつゆっくり歩きながら入廷した渋谷被告。黒のジャージーにグレーの迷彩柄のズボン姿で、白髪交じりの髪の毛は伸びきっていた。足取りもややおぼつかなかったが、野原俊郎裁判長から名前を聞かれると、早口で「渋谷恭正です」と答えた。

 リンさんの父親、レェ・アイン・ハオさん(35)も傍聴する法廷内が緊張したのは、起訴状の内容に誤りがないか裁判長から問われたときだ。渋谷被告は「全て違います」と答え、捜査段階で黙秘や供述拒否を続けていた態度を一変させた。

 「私はこの事件には一切関与していない。私の子供の目の前で逮捕状も提示されず、強制的に身柄を拘束された。無実無罪を主張します」

 起訴内容を全面的に否認し、証言台を降りた後は、検察側が冒頭陳述を読み上げるのを被告席で時折、目を閉じながら聞いていた渋谷被告。検察側の証拠調べの際にはリンさんの生前の笑顔の写真などが法廷内のスクリーンに映し出されたが、表情を変えることはほとんどなかった。

 一方、ハオさんはリンさんの遺影を手に傍聴。メモを取りながら渋谷被告の様子をじっと見つめていた。2人はこれまで面識がなく、この日の法廷が初めての対面だったが、渋谷被告がハオさんと目を合わせることはなかった。

 ハオさんは閉廷後、千葉市内で記者会見を開き、「(被告は)髪が伸びていた。あんなにはっきりと否認するとは思っていなかった」と振り返った。

 さらに「『全部間違い』だと言ったが、何が間違いなのか説明してほしい。父として本当に心が痛い」と語り、「リンちゃんは元気に頑張っていた。社会に役立つ人になるはずだった。なのに、なぜ殺されたのか」と改めて無念さをにじませた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180604-00000563-san-soci