3/27(水) 11:43配信 チバテレ

松戸女児遺棄事件 リンさん遺体発見から2年 松戸市本郷谷市長が家族の元を訪問
3/27(水) 11:43配信 チバテレ

チバテレ(千葉テレビ放送)
オンラインで署名: http://sign.partime.biz/jp/
 松戸市に住むベトナム国籍の小学3年生の女の子が殺害され、遺体で見つかってから26日で2年。地元市長が家族の元を訪れました。レェ・ティ・ニャット・リンさんの自宅を訪れた松戸市の本郷谷健次市長は「風化させないことが多くの子どもたちの安全に繋がるし、リンさんの気持ちにも繋がる」と話しました。
オンラインで署名: http://sign.partime.biz/jp/
 また本郷谷市長が両親に対し、困っていることがないか問いかけると、父親のハオさんは「精神的に本当に疲れた」「奥さんと子どもは私がいない時は怖くて外に出られない」などと述べ、苦しい胸の内を明かしました。

 なお千葉地裁は去年7月、殺人などの罪に問われた当時の保護者会会長の澁谷恭正被告に無期懲役の判決を言い渡しています。被告と検察側双方が控訴していますが、東京高裁での公判日程は未定だということです。

チバテレ(千葉テレビ放送)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190327-00010001-chibatelev-l12

3/24(日) 10:09配信 共同通信

リンさん殺害2年で父親が献花 「会いたい気持ち強く」
3/24(日) 10:09配信 共同通信
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オンラインで署名: http://sign.partime.biz/jp/
リンさん殺害2年で父親が献花 「会いたい気持ち強く」
レェ・ティ・ニャット・リンさんの遺体が遺棄された現場付近で手を合わせる父親レェ・アイン・ハオさん=24日午前、千葉県我孫子市
 千葉県松戸市立小3年だったベトナム国籍の女児レェ・ティ・ニャット・リンさん=当時(9)=が2017年3月に殺害されてから2年となった24日、父親レェ・アイン・ハオさん(36)が遺体遺棄現場の同県我孫子市の排水路脇を訪れた。ピンクや白の花を供え「リンちゃんに会いたいという気持ちはこの2年間でどんどん強くなっている」と涙を浮かべた。

 ハオさん夫婦は、今も松戸市の自宅でリンさんの食事を用意しており、幼い弟(5)は「お姉ちゃんはどうしてご飯を食べないの。一緒に遊びたい」と尋ねてくる。ハオさんは「笑顔の家族に戻りたい。でも、毎日がつらい」と打ち明けた。
オンラインで署名: http://sign.partime.biz/jp/
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3/24(日) 14:32配信 時事通信

千葉の小3女児殺害から2年=父献花「とても疲れた」
3/24(日) 14:32配信 時事通信
千葉の小3女児殺害から2年=父献花「とても疲れた」
殺害されたリンさんの遺棄現場で献花する父ハオさん=24日午前、千葉県我孫子市
 千葉県松戸市の小学3年レェ・ティ・ニャット・リンさん=当時(9)、ベトナム国籍=が殺害されてから2年となった24日、父レェ・アイン・ハオさん(36)は同県我孫子市の遺体遺棄現場で献花し、「この2年間とても疲れた。適切な判決が下されず、何をすればいいか分からない」と心境を語った。
オンラインで署名: http://sign.partime.biz/jp/
 オンラインで署名: http://sign.partime.biz/jp/
 千葉地裁は昨年7月、リンさんが通っていた小学校の元保護者会長で殺人罪などに問われた渋谷恭正被告(47)に対し無期懲役を言い渡した。公判で検察側は死刑を求刑、弁護側は無罪を主張しており、共に控訴している。

 ハオさんは、東京高裁での控訴審について、「早く死刑判決が出され、執行されることを願っている」と強調。「どうしてリンちゃんを殺したのか、渋谷被告の口から聞きたい。早く罪を認めて、謝罪してほしい」と求めた。 

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3/24(日) 15:22配信 産経新聞

リンさん殺害事件から2年 父親「本当に会いたい」
3/24(日) 15:22配信 産経新聞
リンさん殺害事件から2年 父親「本当に会いたい」
リンさんのほこらの前で手を合わせるレェ・アイン・ハオさん=24日、千葉県我孫子市(橘川玲奈撮影)
 千葉県松戸市の小学3年だったレェ・ティ・ニャット・リンさん=当時(9)、ベトナム国籍=が殺害された事件から2年となる24日、父親レェ・アイン・ハオさん(36)が遺体発見現場の同県我孫子市の用水路脇を訪れた。
オンラインで署名: http://sign.partime.biz/jp/
 ハオさんは現場近くに自ら建てたほこらの前で静かに目を閉じて手を合わせ、祈りをささげた。報道陣の取材に対し「本当にリンちゃんに会いたい」と持っていた紙を強く握りながら言葉を絞り出した。

 前日の23日にはリンさんの同級生らが自宅を訪れ、折り鶴で作った虹を描いた貼り絵を贈られたことも明かした。リンさんの夢だった「日本とベトナムの架け橋」との思いを込め、虹の両端には桜と蓮の花があしらわれた。受け取ったハオさんと妻のグエン・ティ・グエンさん(32)は涙したという。
オンラインで署名: http://sign.partime.biz/jp/
 ハオさんは「どうしてリンちゃんを誘拐して殺してしまったのか。今でも理由が分からない」と悲痛な胸の内を明かす。

 殺人や強制わいせつ致死などの罪に問われ、昨年7月の千葉地裁の裁判員裁判で無期懲役となった事件当時の小学校保護者会長の渋谷恭正被告(47)は、一貫して無罪を主張。ハオさんはインターネット上で、東京高裁で行われる控訴審での極刑を求める署名集めをしている。渋谷被告に対しては「罪を認め、謝罪してほしい」などと訴える。

 一審判決によると、渋谷被告は平成29年3月24日、登校中のリンさんを車で連れ去り、わいせつな行為をした上、首を圧迫して窒息死させ排水路脇に遺棄した。

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3/24(日) 17:42配信 朝日新聞デジタル

リンさん殺害事件2年 父が献花「会いたい気持ち強い」
3/24(日) 17:42配信 朝日新聞デジタル
リンさん殺害事件2年 父が献花「会いたい気持ち強い」
レェ・ティ・ニャット・リンさんの遺体が見つかった現場で手を合わせる父親のレェ・アイン・ハオさん=24日午前11時30分、千葉県我孫子市、寺沢知海撮影
 千葉県松戸市のベトナム国籍の小学3年、レェ・ティ・ニャット・リンさん(当時9)が殺害された事件から2年となった24日、父親のレェ・アイン・ハオさん(36)が、リンさんが遺体で見つかった千葉県我孫子市の排水路わきの草むらを訪れた。「リンちゃんに会いたい気持ちは2年前よりも強くなっている」と涙ぐみながら語った。
オンラインで署名: http://sign.partime.biz/jp/

【写真】レェ・ティ・ニャット・リンさんの遺体発見現場で、花束を手向ける父親のレェ・アイン・ハオさん=24日午前11時27分、千葉県我孫子市、寺沢知海撮影

 午前10時前、ハオさんは、ぬいぐるみなどが供えられている祠(ほこら)に、リンさんの同級生たちから預かったピンクのバラやユリの花束を手向けた。線香を上げながら、ほほえむリンさんの遺影と同じ目線になるように地べたに座り、目を閉じて手を合わせた。

 事件では、保護者会長だった渋谷恭正(やすまさ)被告(47)が殺人や強制わいせつ致死などの罪で起訴され、昨年7月の一審・千葉地裁判決で、無期懲役を言い渡された。無罪を主張した被告側は控訴し、高裁の公判期日は決まっていない。
オンラインで署名: http://sign.partime.biz/jp/
 ハオさんは「2年間、本当につらかった。リンちゃんに本当に会いたい」と涙を浮かべ、控訴審について「渋谷被告は罪を認めて、ちゃんとリンちゃんに謝罪してほしい」と訴えた。(寺沢知海)

朝日新聞社

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千葉日報 による2019年03月24日

「会いたい気持ち強く」 リンさん父、遺棄現場で涙 松戸女児殺害2年
3/25(月) 11:59配信 千葉日報オンライン
「会いたい気持ち強く」 リンさん父、遺棄現場で涙 松戸女児殺害2年
リンさんの遺体が見つかった現場近くで手を合わせるハオさん=24日午前、我孫子市北新田
 松戸市立六実第二小3年だったベトナム国籍のレェ・ティ・ニャット・リンさん=当時(9)=が登校中に連れ去られ殺害されてから2年となった24日、父親のレェ・アイン・ハオさん(36)が、リンさんの遺体が見つかった我孫子市北新田の排水路脇を訪れて花を手向け「リンちゃんに会いたい気持ちはより強くなっている」と涙を浮かべた。

 現場には、月命日に合わせ毎月のように足を運んでいる。砂利道に座り線香を上げ、リンさんの写真やぬいぐるみが置かれたピンク色のほこらに手を合わせた。供えた花は前日、リンさんが通っていた学校の教諭や同級生から贈られたもの。リンさんが好きだったピンク色のバラなどもあった。
オンラインで署名: http://sign.partime.biz/jp/
 リンさんは排水路に架かる橋の下で見つかった。ハオさんが訪れたこの日は冷たい風が現場に吹き付けていたが、「2年前はもっと寒い日だったことをはっきり覚えている。リンちゃんが見つかった後に雨が降って、見つかるの遅かったら(排水路の増水で)流されていたかもしれない」と言葉を詰まらせた。

 殺人や強制わいせつ致死などの罪に問われた事件当時の保護者会長、渋谷恭正被告(47)は、千葉地裁の一審で「一切関与していない」と無罪を主張。昨年7月、死刑求刑に対し無期懲役の判決が言い渡され、検察側と弁護側の双方が控訴した。

 ハオさんは「日本の法律で早く処罰してほしい」と、インターネットで控訴審での極刑を求める署名集めをしている。控訴審の期日は決まっておらず、「2年たってもリンちゃんに新しい報告ができない」と無念さをにじませ、渋谷被告に対し「許せない。早く認めて謝罪してほしい」と語気を強めた。

 一審判決によると、2017年3月24日、登校中のリンさんを車で連れ去り、わいせつな行為をした上、首を圧迫して窒息死させ遺棄した。リンさんは2日後、排水路の橋下で見つかった。
オンラインで署名: http://sign.partime.biz/jp/
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朝日新聞社によう

家族引き裂かれ「限界」 リンさん事件2年、癒えぬ傷痕
3/26(火) 7:05配信 朝日新聞デジタル
家族引き裂かれ「限界」 リンさん事件2年、癒えぬ傷痕
レェ・ティ・ニャット・リンさんの祭壇の前で取材に応じる父のレェ・アイン・ハオさん=21日午前10時30分、千葉県松戸市、寺沢知海撮影
千葉県松戸市のベトナム国籍の小学3年、レェ・ティ・ニャット・リンさん(当時9)が殺害され、遺体で見つかってから、26日で2年になる。両親はつらい記憶に苦しみ、ベトナムと日本で離れて暮らすことが増えた。元保護者会長が有罪判決を受けた事件は、地域にも大きな傷痕を残している。

 

【写真】レェ・ティ・ニャット・リンさんが小学校で描いた絵を見つめる父のレェ・アイン・ハオさん=21日午後0時1分、千葉県松戸市、寺沢知海撮影

オンラインで署名: http://sign.partime.biz/jp/
「家族と一緒にベトナムに帰ることも考えた。でもリンちゃんのために、裁判が終わるまでは帰れない」 父のレェ・アイン・ハオさん(36)は松戸市の自宅で、言葉を絞り出した。命日の数日前。居間の祭壇には、ハオさんにおんぶされて笑うリンさんの写真や大好きだったピンク色の花が飾られていた。

事件は幸せだった家族を引き裂いた。母のグエン・ティ・グエンさん(32)は、事件のことを思い出さないようにと、長男(5)と一緒に日本を離れ、ベトナムで過ごす時間が長くなった。2人が松戸に滞在するのは3カ月に1度ほどになったという。

「子どもたちが同じ学校に通って、落ち着いて生活できるように」。そんな思いで購入した2階建ての中古住宅でハオさんは、ほとんどの時間を独りで過ごす。「小さな幸せのためにこの家を買ったのに、自分のしたことは間違いだったかもしれない」と涙を浮かべた。
オンラインで署名: http://sign.partime.biz/jp/
何が起きたのか知りたい。犯人に極刑を――。そんな署名活動を続けてきたハオさんにとって、渋谷恭正被告(47)に無期懲役を言い渡した昨年7月の千葉地裁の判決は、受け入れがたいものだった。

判決後には署名を呼びかけるホームページも作った。仕事以外の時間は全て署名活動にあて、この3カ月は1日も休んでいないという。「署名をしても、その通りにならないかもしれないことは分かっている。でも、私にはこれしかできない。リンちゃんのために何もできないなら、もう生きていけない」と声を詰まらせた。控訴審の公判期日はまだ決まっていない。

「本当に疲れました。この2年間、何も変わらない。もう限界です」。ハオさんは訴える。「リンちゃんに会いたい」。ハオさんはそう願いながら、今も自宅の祭壇に「リンちゃんの分」と、一杯のごはんを供え続けている。

朝日新聞社
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190326-00000008-asahi-soci

インタネットで澁谷恭正に対して死刑を求める署名

インタネットで澁谷恭正に対して死刑を求める署名
 

 

sign for the death penalty for Shibuya Yasumasa(澁谷恭正)

澁谷恭正に対して死刑を求める署名

Online sign for the death penalty for Shibuya Yasumasa(澁谷恭正).

2019年2月23日からオンラインで澁谷恭正に対して、死刑を求めるシステムが開始する。

リンちゃんのためにも子供たちのためにも、具体的な行動をしてくれませんか。

Online sign for the death penalty for Shibuya Yasumasa(澁谷恭正).

Contact Email/ 連絡先(メール): lethinhatlinh@gmail.com

email sending signed infomation/ 署名内容送信元: linh@sign.partime.biz

Name/ 名前: Linh-Chan’s Father

Address/ アドレス:270-2204 CHIBA-KEN MATSUDO-SHI MUTSUMI 5-15-6

Website Master Online Sign/オンライン署名ウェブサイト: http://sign.partime.biz/home

English Online Sign Version/オンライン署名英語版: http://sign.partime.biz/vn

Japansese Online Sign Version/ オンライン署名日本語版: http://sign.partime.biz/jp

Website / ホームページ: http://partime.biz/online

Copyright © 2018. Design by リンちゃんのため

 

東京高等検察庁、東京高等裁判所、法務大臣 お願いしたいこと

東京高等検察庁、東京高等裁判所、法務大臣 御中.

リンちゃんを殺害した犯人澁谷恭正殺人に対して、死刑の判決を求めます。

私はリンちゃんの父です。

当事、澁谷恭正殺人は「千葉県松戸市六実四丁目8番地1Mシャトレ402号」に住んでいた。

2017​年3​月24​日、千葉県松戸市六実四丁目8番地1Mシャトレ402号において、人間の人格を持たない澁谷恭正殺人は父母会の会長という 地位、千葉 ​県における子供・児童を守る団体の会員である。事前で私娘を誘拐するために飛び回る計画をしました。 澁谷恭正殺人の手紙を書いた内容です。

康地位を悪用し、短時間のうち、リンちゃんを誘拐 し、強制わいせつ行為を行い、そしてリンちゃんを殺害し、遺体を遺棄するという残虐な行為を行いました。 澁谷恭正殺人 ​は本来自らが守るべきである子供を、誘拐し、虐待し、性的な暴力をふるい、最後まで追い詰め、 殺したのです。これほどまでに残虐な犯罪を犯したにも関わらず、澁谷恭正殺人は全く後悔も反省もしていませ ん。犯行後、澁谷恭正殺人はさらに別の子供を殺すためにリンちゃん殺害に使った道具を保管していたでしょう。 つまりリンちゃんを殺害する前に別の子供達をその道具を使っていた可能性があります。 ​澁谷恭正殺人は、2017​ 年4​月14​日に逮捕され、2018​年7​月6​日に千葉地方裁判所によって無期懲役の判決を受けま ​した。しかし今も なお、澁谷恭正殺人は反省をすることなく、自らが行った犯罪を頑固に否認しています。澁谷恭 ​正が行った犯罪 は、天も地もあらゆる神様もお許しにならないことです。 ​澁谷恭正殺人に更生の余地はありません。澁谷恭正殺人が 無期懲役の刑にのみ服するのであれば、刑務所を出所する日が訪れます。澁谷恭正殺人はさらに別の子供を誘拐し、殺害する機会を得 ます。どのような国家であれ、澁谷恭正殺人のような者は厳格に処 ​罰する必要があります。澁谷恭正殺人と同じような考えを持ち、同じ ような行動をする他の者たちに思い知らしめるためにも澁 ​谷恭正を死刑に処することにより、今後の教訓・鏡としなければなり ません。

以下に澁谷恭正殺人は誘拐や殺害計画性がであることを説明します。

私の娘を殺害した犯人は未だに無罪を主張し、虚言を吐こうとする。事実の捏造によって死刑を回避するため、嘘を述べる証言者を買収したかもしれない。

澁谷恭正殺人が逮捕された2017年4月14日から初公判が開かれる今年6月4日までのおよそ1年2カ月、私は真実が明らかにされるのを待ち続けてきました。その間、自分の娘の死、そして事件の捜査に関する情報を入手するのが困難でした。唯一知っていることと言えば、犯行時に使われた澁谷恭正殺人の車のナンバーを示す写真、そして学校への道すがら、私の娘を連れ去る現場をとらえた写真でした。ほかには、学校付近の三差路で見守り活動をしていた老婆の証言、私の娘がいかに勉強を頑張っていたかという担当教諭の話でした。娘はもうすぐ4年生に進級するところでしたが、不幸にも、二度と学校に通うことができなくなってしまったのです。すべては、娘の将来を破壊した澁谷恭正殺人による残虐非道な犯行のせいなのです。

事件の公判は2018年6月4日から千葉地裁で開かれ、18日に結審しました。しかし、澁谷恭正殺人の被告人質問を聞いて、言葉にならない気持ちを抱きました。なぜなら澁谷は、事件に関与していないという虚偽の証言をしたからです。澁谷恭正殺人の証言を真っ向から否定する証拠は複数あります。澁谷恭正殺人が乗っていたダイハツムーブの中に付着していた娘の血痕、後部座席から検出された尿反応・・・・・・。座席のシートカバーは引きちぎられ、廃棄されていたのです。さらには、わいせつな行為があったことを裏付けるSM用手足錠やフェイスマスク、絞殺時に使われたとみられるネクタイも車内で見つかったのです。

 

学校関係者の証言によると、事件が発生した2017年3月24日、澁谷恭正殺人が携帯電話の着信に応答したのは午後12時50分が最初でした。学校の登校時間である同日午前7時57分から午後12時過ぎの間、澁谷恭正殺人はキャンピングカーのある駐車場で目撃されていました。

 

澁谷の前妻である中国人女性によると、事件発生2日後の3月26日、澁谷恭正殺人は前妻をダイハツムーブに乗せ、空港まで見送りましたが、その際に座席のシートカバーは見当りませんでした。さらに警察によると、4月3日にはドライブレコーダーがフォーマットされていました。それはベトナムで娘を埋葬し、私が初めてメディアに語った翌日のことでした。私はその中で、事件の解決に向けた有力情報を提供するよう、呼び掛けるコメントをしました。澁谷恭正殺人はその報道をどこかで耳にしたのかもしれません。だから翌日、証拠隠滅を図るためにドライブレコーダーのデータを初期化したのではないでしょうか。澁谷恭正殺人の弁護側は公判で、警察が採取したDNAサンプルや車内に付着していた娘の血痕などの証拠について、事件との関係性を否定しました。

澁谷恭正殺人の家にの玄関や入り口にたくさん防犯カメラが設定したが、公判にデータが一切ないでした。全部廃棄したではないでしょうか。 自分の犯罪したので、自分の防犯カメラも廃棄したまちがいありません。

ベトナムのことわざで「いくら意地の悪いトラでも自分の子供は食べない」といいますが、澁谷恭正殺人の場合は自己防衛のために娘を利用したに過ぎません。元の妻によると、澁谷恭正殺人との間に生まれた娘は車の中でお漏らしをしませんでした。しかし、警察の事情聴取に対して澁谷は、元の妻の証言とは反対の事実を述べました。車内の後部座席から尿反応が検出されたことを理由に、娘がお漏らしをしたと主張したのです。ところが前妻によると、後部座席のカバーは引き裂かれて無くなっていたので、双方の証言には食い違いが生じています。これに対して澁谷は「前妻は出産後に記憶が飛んでしまい、証言は信用できない」と断言しました。元の妻はまだ35歳の健全な人間です。その彼女の記憶に障害があると言い張った澁谷恭正殺人の証言については、検証されるべきであります。

通学路で澁谷と一緒に見守り活動をしていた老婆によると、事件発生の2017年3月24日、澁谷恭正殺人からは、見守り活動に参加しないと伝えられました。これはつまり、澁谷恭正殺人が私の娘を誘拐し、性的暴行を加えて殺害する計画があったことを裏付けています。別の証言では、私の娘が澁谷恭正殺人の車に乗車し、老婆の家から学校まで行ったことがありました。老婆の家は私の家から12メートルしか離れていません。にもかかわらず公判中の澁谷の証言によると、澁谷と澁谷の娘、私の娘、老婆の4人が車に乗り、老婆の家に1回訪問したことがあったといいます。そして老婆の家の前に車を駐車し、遊んでいたこともありました。澁谷恭正殺人は私の娘とすでに面識があるにもかかわらず、私のところに挨拶すら来ませんでした。老婆も遊んだことについては知っていたにもかかわらず、近所の私たちには一切そのことを話していません。ここにも犯罪の計画性が潜んでいるように感じられます。澁谷恭正殺人は自身のしがない目的のために私の娘に近づこうとしました。子供たちが遊ぶ時、通常は親同士の挨拶や交流があるはずですが、澁谷恭正殺人の場合は挨拶すらありませんでした。車に乗せていたのであれば尚更です。つまりこれは、娘の血痕が、怪我をするか何かでその当時から車内に付着していた、というつじつま合わせの口実でしかありません。

警察によると、娘の胃に内容物が残っていたことから、食後から4時間以内に死亡したとみられています。つまり娘は2017年3月24日正午前に死亡したことになります。澁谷恭正殺人は娘を誘拐し、虐待し、わいせつな行為を強行しました。レイプに相当すると考えられますが、捜査官は「わいせつ行為」にとどめています。澁谷恭正殺人は自身の性的欲求を満たした直後、娘を殺めましたかもしれない。 これまでのところ澁谷恭正殺人は、同じように非人間的な輩たちとともに、一貫して無罪を主張しています。澁谷はおそらく、金の力でそんな輩をコントロールし、誤った方向に導いているのかもしれません。そのような趣旨で書かれた澁谷の手紙が、あるブログにアップされているのを見ました。そこには、善悪の判断がつかない、冷徹な人間によって発せられた虚偽の言葉が並んでいました。その一つを紹介します。

「ピンクの靴をはいて家をリンさんは家を出ているが 父親は黒いくつをはいて出ているといってケイサツは黒いくつをさがしていた」

この一文だけで、澁谷恭正殺人が私の娘を殺害したことを立証するに十分です。なぜなら、その時に娘が履いていた靴の色まで知っているのは殺人犯しかいないからです。現在に至るまで、その靴は見つかっていません。さらに次の一文は、澁谷恭正殺人が私の娘を誘拐するタイミングを見計らっていたことを如実に示しています。

「リンさん宅周辺は道幅がせまく、1時間に130台以上通行するぬけ道のため路上駐車はムリであるし目ゲキ証言が一つもない」これ見ると澁谷恭正殺人殺人はどのくらい誘拐するために飛び回る計画であるでしょう。
東京高裁で行われる上告審では、犯罪の計画性、そして澁谷恭正殺人の残虐性が確実に証明されることでしょう。澁谷恭正殺人は反省の気持ちを示さないだろうから、言い渡される判決はやはり、死刑であるべきです。澁谷は人々に多くの苦しみをもたらしました。そして、死刑を求める署名集めのために膨大な時間と莫大なお金を私たちに使わせました。私はこれまで署名活動を続けてきましたが、2018年6月26日をもって終了すると信じていました。ところが、それ以降も続けることになりました。これまでに3回、検察に提出しましたので、今回で4期目になります。一審判決が出されるまで、私は日本の友人たちに多大なる協力を頂きました。しかし、死刑判決が言い渡されなかった今、私はそれが実現するよう、世界中の人々からの協力をお願いしたいと思います。

澁谷恭正殺人がこの手紙を読んだとしたら、良心の呵責に苛まれるでしょう。澁谷恭正殺人は邪悪な人間なのでしょうか。なぜ思いやりという心を持てないのでしょうか。

千葉地方裁判所で澁谷恭正殺人は自身の病状を明らかにし、目が見えないと証言しました。立ち上がって裁判官に会釈もできないほど視力が低下しているようでした。であればなぜ、澁谷恭正殺人はネット上にアップされたような手紙を書き、無罪を主張する文章を読むことができたのでしょうか。澁谷恭正殺人は、書けるはずのない文字を書き、手紙を送ったことで、墓穴を掘ることになりました。その手紙の内容から、澁谷恭正殺人が私の娘を殺した犯人であることが証明できましたでしょうか。私は澁谷恭正殺人と彼の弁護士たちに、無罪であることを証明するための十分な時間を与えました。私は待ち続けましたが、澁谷恭正殺人は、澁谷恭正殺人がでっちあげた話を耳にするだけでした。千葉地方裁判所の公判中の彼の証言は、傍聴した参加者全員を苛立たせました。私自身は、どのように怒りを抑え込んでいいのか分からないほどの感情に苛まれました。澁谷恭正殺人の元の妻、そして子どもたちが同じような状況に立たされたら、恐らく耐えることはできなかったでしょう。真実は常に一つしかありません。私の娘であるリンちゃんは死んだことは真実です。無残な行為や残虐な行為を受けて死んでしまいました。白を黒に塗り替えることはできませんし、犯罪をもみ消すこともできません。「天網恢々粗にして漏らさず」ということわざがあるように、澁谷恭正殺人は自身の犯した罪に対する償いをしなければなりません。もし澁谷恭正殺人が最初から真実を話し、反省の念を見せていれば、法による寛大な措置を期待できたのかもしれません。しかし、澁谷恭正殺人が示した無神経極まりない態度からは、死刑以外の選択肢はないと言わざるを得ません。私の娘を殺害した人間は、死刑という厳しい処罰を受けるべきなのです。

たくさん自由で被告人が死刑しないといけません。
1.リンちゃんはとても元気で、勉強を続けていました。将来は社会のために役に立つ人になるために、私は子供を教えてきました。なぜ、私の娘の命と将来を奪う理由があるのでしょうか。皆さんリンちゃんが死ぬ前に想像してみてください。きっと「どうか放してください。私を痛めつけないで。殺さないで。お父さん、私を助けて。お母さん、私を助けて。誰か、私を助けて。助けて。痛い。私を放して。。。」ではないでしょうか。私の娘が死ぬまでいたぶり続けました。そして、死んでからも一枚の布切れさえも体に覆わせず、凍えるように寒い橋の下に遺体を放置したのです。
2.私の息子にたいしてどう答えした良いでしょうか。
お姉さんが亡くなったことを理解できない状態です。私ははっきりはなしていません。将来に大きくなったら自分が理解して欲しいです。毎日息子から聞いた:
「どうして学校から帰ってこないのか」「ご飯をあげたのにどうして残っているのか」聞いてくる。
息子がお姉ちゃんの写真を手に持って、お姉ちゃんといつも見ていたテレビ番組をみています。パンを食べなが 息子は、お姉ちゃんの写真に向かって「お姉ちゃんパン食べて」、「お姉ちゃんテレビ見て」と言っているのです。その姿はビデオをにとってあり、ユーチューブに保存しています。ある時には、トゥー君は私に、「リンお姉ちゃんは殺されたの?」と聞いてくるのです。3歳の子供に何を答えたらいいのでしょうか。

3.自分はとても悲しんでいる。会いたい。特にご飯を食べるとき、寝る前と朝がリンちゃんがいないこと。悲しくて涙が出る。もし皆さんが私の同じように毎日リンちゃんのことを感じるできる:「痛い・・。お父さん助けて。生きたい。学校に行きたい。おうちに帰りたい。お父さん、お父さんに会いたい。お母さん、お母さんに会いたい。弟に会いたい・・」。皆さんの署名をお願いするために上野公園の近くを訪れました。上野公園が、休みの日にリンちゃんを何度も遊びに連れて行った場所です。みんなが子供を連れて公園で遊んでいるのを見て、心が締め付けらる思いでした。リンちゃんの手をとって、公園に遊びに連れていきたい。こんな小さな夢でさえ、今の私にとっては自分の力で空の上に飛んでいくことよりも難しいことです。 私は何も出来ない。初公判を開くまで待っているしかないです。なので全ての方法を考えてリンちゃんの公平的を戻す出来るように考えてしました。毎日インタネットの上にリンちゃんを殺害した事件関係情報を調べて、リンちゃんは残る写真や動画やリンちゃんの声を記録したを探します。自分の防犯カメラに確認します。またはリンちゃんを殺害した犯人はまだ元気で楽して暮らしている。
4.リンちゃんが普通の生活をできるように、一生懸命しました、家族が団結し共に人生の困難を乗り越えることができるようすべての努力を傾けてまいりました。ようやく一つの場所に安住し、リンちゃんが健やかに学び、育ち、成長してくれることを期待していました。けれども、このような小さな夢も途中で壊れてしまいました。リンを生まれ故郷に連れて帰り、私は自分でがリンちゃんを埋葬しなければならなかった。

5.短時間でリンちゃんを殺しました。最後まで殺しました。私の娘を殺すにもかかわらず、私に一言も言ってこなかったのです。私の娘を殺したいのであれば、一言私に言って、私が同意するかどうか確かめるべきではないですか。リンちゃんを殺す前に、「お前の娘を殺してやる。お前の娘が死ぬまで暴行し、痛めつけてやる」と私に一言いう勇気があれば、今のような状況にはなってなかったはずです。リンちゃんを守ることができませんでした。このことを私はとても恥ずかしく、情けなく思っています。リンちゃんが日本を初めて訪れた時、私は「お父さんのそばにいれば何も怖がることはないからね」と言っていました。でも、私は娘を守ることができませんでした。リンちゃんが暴行され、殺されるまで、私は娘がどこにいるのかわかりませんでした。

6.私は何度も思っています。「もし、リンちゃんを暴行し殺害した者が死刑にならなければ、娘はあの世に行くことができない」と。皆さんは、どう思いますか。私はリンちゃんの霊に約束をしました。ですので、何としてもこれを実現したいと思っています。

7.私はリンを守ることができませんでした。なので、他の子供たちみんなを守ために何かする資格を持ってはいないと自覚しています。けれども、リンちゃんを暴行し、殺害した者を死刑という罰により罰することができたならば、それはほかの子供たちを間接的に守ることになるのではないでしょうか。リンちゃんを暴行し、殺害した者と同じような考えを持っている人たちも、そのような残虐な行為をすることにより自らが死ななければならないと理解すれば、犯行をやめると思います。しかし、リンちゃんを殺害した者が死刑に処されなければ、数百人、数千人の者たちがおなじような行為を繰り返すでしょう。そのような残虐な行為をしても、楽しく生きていけるんだからやらない理由はないよと考えるでしょう。このことは社会にとって最悪な状態です。

8.私の家族は、他のたくさんの家族の皆さんと同じように普通の暮らしている。しかし、娘が亡くなってから、娘のなきがらが見つかってからこれまで、普通の暮らしには戻ることができていません。娘が殺されてから今まで、インターネット上に、娘を殺した犯人の肩をもち、かばうような内容のメッセージや、私たち家族を脅迫するようなメッセージを送ってくる人たちがいました。

9.子供を守る役割を担う保護者会の会長であるにもかかわらず、毎日子供たちを守る活動をするべき立場にあったにもかかわらず、残虐、非道にも自らが保護するべき子供を暴行し、殺害したことは人としての情も心もないことです。法律をきちんと理解していた者が、子供たちを保護するべき立場にあった者が、法律を犯すということは、普通の場合よりも重大な罪を犯したことを意味します。リンちゃんを暴行し、殺害した犯人のせいで、子供たちを守り、保護する活動をしておられる様々な方々が社会から不公平な評価を受ける状況も起こっており、子供たちが大人を信用することができない状況です。

10. リンちゃんを暴行し、殺害した後も、犯人は何もなかったように、自らが犯した行為を公開することもなく、気楽に生きていました。何事もなかったかのように、学校に投稿する子供たちを保護する活動に参加を続けていた。もし、逮捕されていなかったら、リンちゃんと同じように暴行され、殺害される子供たちが出ていたことでしょう。逮捕されてからも、後悔する様子もなく、自らが行った行為についても否認しています。別の人を連携して無罪になることを実現して中です。

11. 今日までリンやに本との謝罪の言葉は一つもありません。人間のなせる行動ではありません。人を殺めてもためらうことも公開することも知らない、凍るように冷たい血が流れている鬼であるとしかいえません。人でない以上、人の世界に存在することは許されません。人間に害悪をこれ以上加えさせないためにも、死刑に処して、鬼の世界に返さなければなりません。それにより、子供やその他の人々を暴行し、殺害しようという野蛮な心を持っている他の者たちの手本になるべきです。そして、私や私の家族を殺したいと思っている者たちに、残虐な行い、人を暴行し、殺す行為がどのような報いを受けるのかを知らしめることになります。人間には善と悪という二つの心があります。悪の心を追い出し、人を殺めたいという思いをすべての人の中から追い出さなければなりません。

12. リンちゃんは、とても残酷な姿で発見されましたが、どうしてどのような目にあって殺されたのかわかりませんでした。そのため、私やみんなが時間をかけて、真相を知るための努力をしてきました。私は当初から、皆さんに、娘が誰にどのように殺されたのか真実を知りたいと訴えてきました。娘は死ぬ前にどんな目にあったのか、私の娘の体になにがされたのか。被告人の親族にもこのことはきちんと伝えておきたい。しかし、リンちゃんを殺した犯人が誰だかわかった以上、その犯人は死刑に処せられるべきであり、命をもってリンちゃんに対して償うべきです。被告にも子供があり、両親や親族があることでしょう。しかし、被告はリンちゃんに対して、残虐・非道、おぞましい暴行と殺害をした以上、死刑を宣告され、命によって罪を贖うことは当然のことだと知るべきです。私はこう申し上げるのは私が悪人であるからではありません。被告が死刑になるのは、被告がみずから起こしたこと、行った罪悪に対する報いだからです。死刑に処せられることで、すべての憎しみや恨みは全て終わりにさせたいのです。罪悪を犯した者がそのすべての結果に報いるべきです。
13. リンちゃんを暴行し、殺害した犯人の行動は、世界一の文明と安全を築き上げてきた日本に対する世界的なイメージを毀損しました。多くの日本人が、犯人と同じ国籍を有していることを恥ずかしいと思っていると言っています。このことは、日本人、日本国民にとってもおおきな屈辱ではないかと思います。天も地もこれを許すことはありません。いかなる神様も許しません、人としての資格、人格を持たない犯人に、世界の多くの人々が死刑を求めています。

再調査して、死刑の判決を上がりお願いします。

リンちゃんの父: レェ アイン ハオ 。 2018年8月3日。

ーーーーーーー以下は署名を協力方へーーーーーー

澁谷恭正殺人の死刑を求める署名活動については、以下のアドレスをご参照照ください

104 form death penalty shibuya yasumasa by Language

極刑フォーム: http://partime.biz/wp/wp-content/uploads/2017/06/tuhinh.pdf

次のいずれかのバージョンにサインしてください:可能であれば、日本語または英語で署名してください。署名方法:各言語のPDFファイルをダウンロードして印刷し、名前と住所を記入してください。一行につき署名者一人です。署名をした後、下記のアドレスに送信してください。

送信先: レェ アイン ハオ

郵便番号 270-2204 千葉県松戸市六実5-15-6

参考: