37ケ月の日

今日ちょうど37カ月に渡った日です。
リンちゃんを殺害した犯人、37回死刑をしても足りないでしょう?
澁谷恭正殺人、澁谷恭正の無罪を弁護したい者、どうしよう???

無罪の証拠や証言を出してください。
無罪を証明してください。
澁谷恭正殺人に対して、極刑を求めたい方、
ご協力お願いします。
オンライン署名:

http://sign.partime.biz/jp/

澁谷恭正殺人へ

今日、ちょうど2年11ヶ月 、自分の魂が自分の体が出てしまったぐらい感じた日です。
初めて経験でした日です。
この人間の世界に何人がそんな経験があった事がありますか????
でもリンちゃんを殺害した犯人澁谷恭正に対して、まだはっきり刑罰が出来なかった。
いつまで待ってしないといけないでしょうか???
リンちゃんの体に残した傷があって、そんな犯罪、犯行が受けたのに、まだ残酷、残忍、残悪しないと言いました。まだ残酷しないので、死刑を選択しない。。。 良心がありますか???
死ぬまで拷問したのに、まだ残酷しないですか??? 死ぬ後もまだ許せなかったのに、まだ残忍しないですか???
どんな行為が残酷、残忍でしょうか????


澁谷恭正を犯罪したあと平気で毎日子供たちを守っている活動を参加します。 新学期に学校全員の前に発表した: “これから安全に学校を通いしてください。”
=>自分での犯人であるので、自分で犯罪をしない場合、他の学生が安全でしょう???
そんな元気な男性のに、澁谷の弁護士から言いた:“澁谷恭正は目が見えない、体が弱い”犯罪可能性が出来ない。 “ リンちゃんが見つけた現場に行って実現して、澁谷恭正が一人でリンちゃんの遺体が運んで出来ないと言いました。” 澁谷恭正の体病気である目が見えないので、犯人が不可能と想定した。
本当に弁護士達が目があるか、頭が何かあるか?????そんな発言でも日本の弁護士の資格が取ったの???
澁谷恭正が小さいから柔道のトップでしたよ。
180cm以上ですよ。 目が見えないのに当日100kmぐらい車を運転したよ。
からだが弱いですか? 当日10時間以上運転したよ。一般の運転手は1日何時を運転しますか? 法律上に連続運転は何時許可しますか????

千葉地裁に目が見えないと言って、裁判員にも立って挨拶しなかった。原因は目が見えないんです。ですが裁判の判決前一週間ぐらい。平塚さんと手紙をやり取りで、俺が犯人ではないと書いたよ。 目が見えないでて紙数枚を書きました。何回も書きました。とっても綺麗な字でした。 

本当に澁谷恭正が天才ですね。 これから目が見えない方が澁谷恭正殺人に連絡してください。澁谷恭正殺人の天才であるので、勉強経験を聞きてください。。。❗️目が見えないくても問題ないです。 綺麗な手紙がかけますよ。勉強してください。
。 どこまで偽装しても事実は事実です。

澁谷恭正殺人、澁谷恭正の弁護士へ:
=>目が見えない人でも他の知覚があるでしょう???
目が見えない人に上の内容を聞けば、どんな答えしますか??? 
私まで教えくれませんか????

今日2年2カ月リンちゃんが見つけた

Hôm nay đúng 2 năm 2 tháng ngày tìm thấy thi thể con gái tôi . Đến ngày hôm nay gia đình đã nhận được khoảng 35 000 chữ ký online . Xin cảm ơn các bạn đã ký yêu cầu tử hình kẻ sát nhân shibuya yasumasa.
Có thể có nhiều bạn đã ký như lúc đó hệ thống tiếp nhận chữ ký đã hoạt động không tốt , có thể ký chưa thành công, đến ngày hôm nay những bạn ký thành công thì đã gửi email kết quả chữ ký đến địa chỉ email đã ký. Trong email có file PDF chứa nội dung đã ký.
Mong các bạn nhận được hãy giữ lại những emai này cho đến khi kẻ đáng bị tử hình shibuya yasumasa bị toà án Nhật Bản tuyên án tử hình và thi hành bản án đó. Bản ký này có giá trị không chỉ ở toà án cấp cao tokyo sẽ diễn ra vào ngày 26 tháng 9 năm 2019 má còn có giá trị tới tận toà án tối cao Nhật Bản nếu tiếp tục thượng cáo.
Trước khi phiên toà cấp cao ở tokyo diễn ra các bạn đã ký mà chưa nhận được email kết quả xin vui lòng ký lại ở link :

Phiên bản tiếng việt : http://sign.partime.biz/vn/
Phiên bản tiếng nhật : http://sign.partime.biz/jp/
Phiên bản tiếng anh: http://sign.partime.biz/en/

Các bạn vẫn chưa ký nếu thấy kẻ đáng bị tử hình shibuya yasumasa đáng bị tử hình xin hãy ký qua 1 trong các phiên bản trên.
Tất cả người dân trên thế giới đều có thể ký, những kẻ có hành động như shibuya yasumasa cần phải bị tử hình.

http://sign.partime.biz/jp/

今日はちょうど2年2カ月、リンちゃんの遺体が見つけた。

今日まで澁谷恭正に対して、死刑を求める署名した方は署名した結果のメールがまだ送信しました。

今日まで35000人、オンラインで署名成功した。

ご署名ありがとうございます。

ある方が署名したが、結果のメールがまだ届かない場合、もう一度署名お願いします。
まだ署名しない方ご署名お願いします。

以下のリンクが署名の内容です。
http://sign.partime.biz/jp/

Hôm nay đúng 2 năm 2 tháng ngày tìm thấy thi thể con gái tôi . Đến ngày hôm nay gia đình đã nhận được khoảng 35 000 chữ…

レェ アイン ハオさんの投稿 2019年5月24日金曜日

朝日新聞社によう

家族引き裂かれ「限界」 リンさん事件2年、癒えぬ傷痕
3/26(火) 7:05配信 朝日新聞デジタル
家族引き裂かれ「限界」 リンさん事件2年、癒えぬ傷痕
レェ・ティ・ニャット・リンさんの祭壇の前で取材に応じる父のレェ・アイン・ハオさん=21日午前10時30分、千葉県松戸市、寺沢知海撮影
千葉県松戸市のベトナム国籍の小学3年、レェ・ティ・ニャット・リンさん(当時9)が殺害され、遺体で見つかってから、26日で2年になる。両親はつらい記憶に苦しみ、ベトナムと日本で離れて暮らすことが増えた。元保護者会長が有罪判決を受けた事件は、地域にも大きな傷痕を残している。

 

【写真】レェ・ティ・ニャット・リンさんが小学校で描いた絵を見つめる父のレェ・アイン・ハオさん=21日午後0時1分、千葉県松戸市、寺沢知海撮影

オンラインで署名: http://sign.partime.biz/jp/
「家族と一緒にベトナムに帰ることも考えた。でもリンちゃんのために、裁判が終わるまでは帰れない」 父のレェ・アイン・ハオさん(36)は松戸市の自宅で、言葉を絞り出した。命日の数日前。居間の祭壇には、ハオさんにおんぶされて笑うリンさんの写真や大好きだったピンク色の花が飾られていた。

事件は幸せだった家族を引き裂いた。母のグエン・ティ・グエンさん(32)は、事件のことを思い出さないようにと、長男(5)と一緒に日本を離れ、ベトナムで過ごす時間が長くなった。2人が松戸に滞在するのは3カ月に1度ほどになったという。

「子どもたちが同じ学校に通って、落ち着いて生活できるように」。そんな思いで購入した2階建ての中古住宅でハオさんは、ほとんどの時間を独りで過ごす。「小さな幸せのためにこの家を買ったのに、自分のしたことは間違いだったかもしれない」と涙を浮かべた。
オンラインで署名: http://sign.partime.biz/jp/
何が起きたのか知りたい。犯人に極刑を――。そんな署名活動を続けてきたハオさんにとって、渋谷恭正被告(47)に無期懲役を言い渡した昨年7月の千葉地裁の判決は、受け入れがたいものだった。

判決後には署名を呼びかけるホームページも作った。仕事以外の時間は全て署名活動にあて、この3カ月は1日も休んでいないという。「署名をしても、その通りにならないかもしれないことは分かっている。でも、私にはこれしかできない。リンちゃんのために何もできないなら、もう生きていけない」と声を詰まらせた。控訴審の公判期日はまだ決まっていない。

「本当に疲れました。この2年間、何も変わらない。もう限界です」。ハオさんは訴える。「リンちゃんに会いたい」。ハオさんはそう願いながら、今も自宅の祭壇に「リンちゃんの分」と、一杯のごはんを供え続けている。

朝日新聞社
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190326-00000008-asahi-soci

インタネットで澁谷恭正に対して死刑を求める署名

インタネットで澁谷恭正に対して死刑を求める署名
 

 

sign for the death penalty for Shibuya Yasumasa(澁谷恭正)

澁谷恭正に対して死刑を求める署名

Online sign for the death penalty for Shibuya Yasumasa(澁谷恭正).

2019年2月23日からオンラインで澁谷恭正に対して、死刑を求めるシステムが開始する。

リンちゃんのためにも子供たちのためにも、具体的な行動をしてくれませんか。

Online sign for the death penalty for Shibuya Yasumasa(澁谷恭正).

Contact Email/ 連絡先(メール): lethinhatlinh@gmail.com

email sending signed infomation/ 署名内容送信元: linh@sign.partime.biz

Name/ 名前: Linh-Chan’s Father

Address/ アドレス:270-2204 CHIBA-KEN MATSUDO-SHI MUTSUMI 5-15-6

Website Master Online Sign/オンライン署名ウェブサイト: http://sign.partime.biz/home

English Online Sign Version/オンライン署名英語版: http://sign.partime.biz/vn

Japansese Online Sign Version/ オンライン署名日本語版: http://sign.partime.biz/jp

Website / ホームページ: http://partime.biz/online

Copyright © 2018. Design by リンちゃんのため

 

澁谷恭正と彼を弁護しようとしている人へ

澁谷恭正と彼を弁護しようとしている人へ[embedyt] https://www.youtube.com/watch?v=u2uU_tvsaBk[/embedyt]

澁谷恭正を弁護し、支援しようとしている人々は、自分の行動について慎重に見直すべきである。果たしてそれは正しい行いなのだろうか。自身の行動を恥ずかしいと感じないのだろうか。私の娘を殺害した犯人は未だに無罪を主張し、虚言を吐こうとする。事実の捏造によって死刑を回避するため、嘘を述べる証言者を買収したかもしれない。もしそれが本当ならば、澁谷恭正に協力的な人々は今一度、良心に問い掛けるべきである。事実が金の力で歪められるようなことがあってはならない。買収された証言者たちは、お金と引き替えに自尊心を売ってしまったのです。人間は本来、目と耳、そして世界に触れることができる手を持った生き物です。多くの人々が、澁谷恭正の残虐性については認識しているはずです。しかしながら、事件についてはまだ明確ではない部分が残されています。そこで私はここで、事件について知る限りのことを説明したいと思います。

澁谷恭正が逮捕された2017年4月14日から初公判が開かれる今年6月4日までのおよそ1年2カ月、私は真実が明らかにされるのを待ち続けてきました。その間、自分の娘の死、そして事件の捜査に関する情報を入手するのが困難でした。唯一知っていることと言えば、犯行時に使われた澁谷恭正の車のナンバーを示す写真、そして学校への道すがら、私の娘を連れ去る現場をとらえた写真でした。ほかには、学校付近の三差路で見守り活動をしていた老婆の証言、私の娘がいかに勉強を頑張っていたかという担当教諭の話でした。娘はもうすぐ4年生に進級するところでしたが、不幸にも、二度と学校に通うことができなくなってしまったのです。すべては、娘の将来を破壊した澁谷恭正による残虐非道な犯行のせいなのです。

 

事件の公判は2018年6月4日から千葉地裁で開かれ、18日に結審しました。しかし、澁谷恭正の被告人質問を聞いて、言葉にならない気持ちを抱きました。なぜなら澁谷は、事件に関与していないという虚偽の証言をしたからです。澁谷恭正の証言を真っ向から否定する証拠は複数あります。澁谷恭正が乗っていたダイハツムーブの中に付着していた娘の血痕、後部座席から検出された尿反応・・・・・・。座席のシートカバーは引きちぎられ、廃棄されていたのです。さらには、わいせつな行為があったことを裏付けるSM用手足錠やフェイスマスク、絞殺時に使われたとみられるネクタイも車内で見つかったのです。

学校関係者の証言によると、事件が発生した2017年3月24日、澁谷恭正が携帯電話の着信に応答したのは午後12時50分が最初でした。学校の登校時間である同日午前7時57分から午後12時過ぎの間、澁谷恭正はキャンピングカーのある駐車場で目撃されていました。

澁谷の前妻である中国人女性によると、事件発生2日後の3月26日、澁谷恭正は前妻をダイハツムーブに乗せ、空港まで見送りましたが、その際に座席のシートカバーは見当りませんでした。さらに警察によると、4月3日にはドライブレコーダーがフォーマットされていました。それはベトナムで娘を埋葬し、私が初めてメディアに語った翌日のことでした。私はその中で、事件の解決に向けた有力情報を提供するよう、呼び掛けるコメントをしました。澁谷恭正はその報道をどこかで耳にしたのかもしれません。だから翌日、証拠隠滅を図るためにドライブレコーダーのデータを初期化したのではないでしょうか。澁谷恭正の弁護側は公判で、警察が採取したDNAサンプルや車内に付着していた娘の血痕などの証拠について、事件との関係性を否定しました。

ベトナムのことわざで「いくら意地の悪いトラでも自分の子供は食べない」といいますが、澁谷恭正の場合は自己防衛のために娘を利用したに過ぎません。元の妻によると、澁谷恭正との間に生まれた娘は車の中でお漏らしをしませんでした。しかし、警察の事情聴取に対して澁谷は、元の妻の証言とは反対の事実を述べました。車内の後部座席から尿反応が検出されたことを理由に、娘がお漏らしをしたと主張したのです。ところが前妻によると、後部座席のカバーは引き裂かれて無くなっていたので、双方の証言には食い違いが生じています。これに対して澁谷は「前妻は出産後に記憶が飛んでしまい、証言は信用できない」と断言しました。元の妻はまだ35歳の健全な人間です。その彼女の記憶に障害があると言い張った澁谷恭正の証言については、検証されるべきであります。

 

通学路で澁谷と一緒に見守り活動をしていた老婆によると、事件発生の2017年3月24日、澁谷恭正からは、見守り活動に参加しないと伝えられました。これはつまり、澁谷恭正が私の娘を誘拐し、性的暴行を加えて殺害する計画があったことを裏付けています。別の証言では、私の娘が澁谷恭正の車に乗車し、老婆の家から学校まで行ったことがありました。老婆の家は私の家から12メートルしか離れていません。にもかかわらず公判中の澁谷の証言によると、澁谷と澁谷の娘、私の娘、老婆の4人が車に乗り、老婆の家に1回訪問したことがあったといいます。そして老婆の家の前に車を駐車し、遊んでいたこともありました。澁谷恭正は私の娘とすでに面識があるにもかかわらず、私のところに挨拶すら来ませんでした。老婆も遊んだことについては知っていたにもかかわらず、近所の私たちには一切そのことを話していません。ここにも犯罪の計画性が潜んでいるように感じられます。澁谷恭正は自身のしがない目的のために私の娘に近づこうとしました。子供たちが遊ぶ時、通常は親同士の挨拶や交流があるはずですが、澁谷恭正の場合は挨拶すらありませんでした。車に乗せていたのであれば尚更です。つまりこれは、娘の血痕が、怪我をするか何かでその当時から車内に付着していた、というつじつま合わせの口実でしかありません。

警察によると、娘の胃に内容物が残っていたことから、食後から4時間以内に死亡したとみられています。つまり娘は2017年3月24日正午前に死亡したことになります。澁谷恭正は娘を誘拐し、虐待し、わいせつな行為を強行しました。レイプに相当すると考えられますが、捜査官は「わいせつ行為」にとどめています。澁谷恭正は自身の性的欲求を満たした直後、娘を殺めました。しかしながら未だに、澁谷恭正の無罪を信じ、弁護をしようとする一部の人間が存在しています。私の娘が殺害された事件を報道で知る人々の多くは、澁谷恭正の残虐性に震え上がっていますが、そこまでの凶悪性を指摘しない人も一部にはいるのです。その一部の人々が私のこの手紙を読んだ後、考えをあらためるのではないかと期待しています。これまでのところ澁谷恭正は、同じように非人間的な輩たちとともに、一貫して無罪を主張しています。澁谷はおそらく、金の力でそんな輩をコントロールし、誤った方向に導いているのかもしれません。そのような趣旨で書かれた澁谷の手紙が、ある社会活動家のブログにアップされているのを見ました。そこには、善悪の判断がつかない、冷徹な人間によって発せられた虚偽の言葉が並んでいました。その一つを紹介します。

ピンクの靴をはいて家をリンさんは家を出ているが 父親は黒いくつをはいて出ているといってケイサツは黒いくつをさがしていた

この一文だけで、澁谷恭正が私の娘を殺害したことを立証するに十分です。なぜなら、その時に娘が履いていた靴の色まで知っているのは殺人犯しかいないからです。現在に至るまで、その靴は見つかっていません。さらに次の一文は、澁谷恭正が私の娘を誘拐するタイミングを見計らっていたことを如実に示しています。

リンさん宅周辺は道幅がせまく、1時間に130台以上通行するぬけ道のため路上駐車はムリであるし目ゲキ証言が一つもない

東京高裁で行われる上告審では、犯罪の計画性、そして澁谷恭正の残虐性が確実に証明されることでしょう。澁谷恭正は反省の気持ちを示さないだろうから、言い渡される判決はやはり、死刑であるべきです。澁谷は人々に多くの苦しみをもたらしました。そして、死刑を求める署名集めのために膨大な時間と莫大なお金を私たちに使わせました。私はこれまで署名活動を続けてきましたが、2018年6月26日をもって終了すると信じていました。ところが、それ以降も続けることになりました。これまでに3回、検察に提出しましたので、今回で4期目になります。一審判決が出されるまで、私は日本の友人たちに多大なる協力を頂きました。しかし、死刑判決が言い渡されなかった今、私はそれが実現するよう、世界中の人々からの協力をお願いしたいと思います。

澁谷恭正を弁護し、支援する人々へ。もしこの手紙を読み終えたのであれば、殺人犯を守ろうとする考えは止めて頂きたい。もしそれができないのであれば、いつか必ず、後悔する日が訪れるでしょう。この世に生まれ、二つの目、二つの耳、そして二つの手を持ち、考える頭脳を持っているにもかかわらず、彼らは間違った方向に導かれる憐れな人々たちなのです。澁谷恭正がこの手紙を読んだとしたら、良心の呵責に苛まれるでしょう。澁谷恭正は邪悪な人間なのでしょうか。なぜ思いやりという心を持てないのでしょうか。

公判で澁谷恭正は自身の病状を明らかにし、目が見えないと証言しました。立ち上がって裁判官に会釈もできないほど視力が低下しているようでした。であればなぜ、澁谷恭正はネット上にアップされたような手紙を書き、無罪を主張する文章を読むことができたのでしょうか。澁谷恭正は、書けるはずのない文字を書き、社会活動家に手紙を送ったことで、墓穴を掘ることになりました。その手紙の内容から、澁谷恭正が私の娘を殺した犯人であることが証明できました。私は澁谷恭正と彼の弁護士たちに、無罪であることを証明するための十分な時間を与えました。私は待ち続けましたが、澁谷恭正は、澁谷恭正がでっちあげた話を耳にするだけでした。公判中の彼の証言は、傍聴した参加者全員を苛立たせました。私自身は、どのように怒りを抑え込んでいいのか分からないほどの感情に苛まれました。澁谷恭正の元の妻、そして子どもたちが同じような状況に立たされたら、恐らく耐えることはできなかったでしょう。真実は常に一つしかありません。白を黒に塗り替えることはできませんし、犯罪をもみ消すこともできません。「天網恢々粗にして漏らさず」ということわざがあるように、澁谷恭正は自身の犯した罪に対する償いをしなければなりません。もし澁谷恭正が最初から真実を話し、反省の念を見せていれば、法による寛大な措置を期待できたのかもしれません。しかし、澁谷恭正が示した無神経極まりない態度からは、死刑以外の選択肢はないと言わざるを得ません。私の娘を殺害した人間は、死刑という厳しい処罰を受けるべきなのです。

 

澁谷恭正、そして彼を支援しようとする人々に伝えたい。自身を辱めることなく、悔いの無い人生を送って欲しい。もし誰かが惨めな状況に置かれ、あなたの助けを求めているのなら、その人の魂を救うためにできることはすべて行いなさい。その逆もまた然りで、死に値するほどの悪人であれば、決して許すことはなく、処罰しなさい。もし誰かに危害を加え、恐れを抱いて生きていかなければならないとしたら、その罪を償うためにできることはすべてしなさい。

 

渋谷恭正の死刑を求める署名活動については、以下のアドレスをご参照照ください

104 form death penalty shibuya yasumasa by Language

死刑署名簿フォーム

極刑フォーム: http://partime.biz/wp/wp-content/uploads/2017/06/tuhinh.pdf

次のいずれかのバージョンにサインしてください:可能であれば、日本語または英語で署名してください。署名方法:各言語のPDFファイルをダウンロードして印刷し、名前と住所を記入してください。一行につき署名者一人です。署名をした後、下記のアドレスに送信してください。

portuguese語理解している方ご署名お願いします。

shibuya yayumasa portuguese 語が出来ました。
portuguese語理解している方ご署名お願いします。
[embedyt] https://www.youtube.com/watch?v=kJL3riCV1Kc[/embedyt]
Prezado Ministro da Justiça, Supremo Tribunal Federal, Ministério Público Supremo, Supremo Tribunal de Tóquio, Escritório do Ministério Público de Tóquio.
 
Requerimento de Morte Shibuya Yasumasa. Em 24 de março de 2017, na cidade japonesa de Matsudo,
Chiba, Shibuya Yasumasa era um homem sem personalidade. Vantagem como pais Presidente do
Conselho e membros da organização para proteger as crianças em Chiba Prefeitura, apenas 1 sequestro
brevemente, lascivo forçado, bebê assassinado Le Thi Nhat Linh. Ele então descartou o corpo de Linh
brutalmente. Shibuya Yasumasa foi raptado, torturado, cobiçado, perseguido até a morte, morto por sua
morte todos os dias. Após a sentença ainda não se arrepende do que ele fez. Shibuya Yasumasa manteve
ferramentas de crime para ser capaz de continuar as crianças por uma chance de matar crianças mais
picantes e outros. Shibuya Yasumasa foi preso em 14 de abril de 2017. 6 de julho de 2018 Shibuya
Yasumasa foi tribunal de Chiba prisão indefinidamente. Mas Shibuya Yasumasa ainda não sabe o
arrependimento, ainda teimosamente negando tudo o que ele faz. As ações de Shibuya Yasumasa
tornaram o céu, a terra e os deuses implacáveis. Shibuya Yasumasa é um homem insubstituível. Se
Shibuya Yasumasa fosse condenado a detenção por tempo indeterminado e fosse libertado da prisão, continuaria cometendo
a ofensa. Shibuya Yasumasa terá a oportunidade de sequestrar, mutilar e matar outras crianças. Qualquer país deve punir
pessoas como Shibuya Yasumasa. É necessário executar Shibuya Yasumasa como um exemplo para os outros que estão
pensando e agindo como Shibuya Yasumasa. Que as pessoas de todo o mundo ajam, ao fazê-lo, nenhuma outra criança é
morta. Todos assinam para pedir a pena de morte para o assassino Shibuya Yasumasa abaixo.
 
Todos no mundo político, por favor assine.
Por favor, imprima e preencha o seguinte formulário de assinatura e envie por correio.
Se você concorda com a nossa opinião, por favor assine e envie este documento para o endereço abaixo em 26 de junho
th 2019.
● A assinatura deve ser autografada e o endereço deve estar completo, incluindo o número do bloco. (o endereço pode ser verificado)
● Vamos submeter todas as assinaturas ao escritório de promotoria pública de Tóquio.
● Para proteger as informações pessoais, este documento não será usado para outra finalidade.
● Contato : Nome: LE ANH HAO; Endereço: 2204 ー 2204 CHIBA-KEN MATSUDO-SHI MUTSUMI 5-15-6
(Email): lethinhatlinhjp@gmail.com; (Website): http://partime.biz; (facebook): https://www.facebook.com/leanhhaojp
URL do formulário de download: http://partime.biz/
 
https://youtu.be/kJL3riCV1Kc
 

http://partime.biz/wp/wp-content/uploads/2018/07/shibuya_yasumasa_shikei_Portuguese.pdf

 

To Shibuya Yasumasa and those who are trying to help him

To Shibuya Yasumasa and those who are trying to help[embedyt] https://www.youtube.com/watch?v=TQg4ukHsYSs[/embedyt] him.

People who try to protect and support Shibuya Yasumasa should think carefully about what they are doing. Are they doing the right things? Do they feel ashamed of themslves? The one murdering my daughter still contumaciously denied his crime and tried to tell lies. To avoid being under sentence of death, he might have suborned them. If so, they should stop to ease their conscience and their parents will not have to be notorious for what they do. It is really such a shame to accept the truth that their progeny is misguided and blinded by money. Thay sold their honour with treacherous lies. People were born with two eyes to see, two ears to listen, two hands to directly feel the world. Some people heard about what Shibuya Yasumasa had done to my daughter but they still did not get clearly. I will try to explain everything as far as I know in this letter.

I had been waiting from the day on that Shibuya Yasumasa was arrested on 14th March 2017 til 4th June 2018. I don’t got any information about the investigation, as well as anything related to my daughter’s death. I only know there are some photos that clearly show Shibuya Yasumasa’s car registration number and one proves that he picked Nhat Linh up from school. Moreover, we have testimonies from an old woman who protects children everyday at the three-way crossroads near school and what Linh’s teacher told about her great effort in studying. She reached the standard for the 4th grade, but unfortunately, she will never be able to go to school like other children anymore. Everything is just because of the sorrowful fact that the inhuman murderer Yasumasa Shibuya destroyed future and right to life.

From 4th June 2018 to 18th June 2018, there was a trial with issues that Shibuya Yasumasa and his lawyer agreed to bring out. It was beyond my thoughts. Only after listening to others’ testimonies did Shibuya Yasumasa speak out. He based on the statements of the witnesses and lied about the time. There are some evidences against him: my daughter’s blood stain in his Move car and the handcuffs he used to lock her arms and legs, sign of urine in the backseat,… Car seat cover was torn up and thrown away. They even found many tools to arouse sexually, mask and the necktie supposed to be the murder weapon. According to the statements of the witnesses, only after 12:50 am 24thMarch 2017 did Shibuya Yasumasa start to answer the phone calls. Nobody can demonstrate what he was doing at the time between 8:30 and 12:15 am. From 8:30 to 12:15 am, he was near to the car park of the camping site. Even his ex-wife made statements. She asserted that Shibuya Yasumasa’s daughter had stopped enuresis at the age of five. According to her statements, on 26th March 2017 when Shibuya Yasumasa drove her to the airport by his Move car, she did not see the car seat cover anymore. When the police carried out an investigation, all the cameras had been destroyed and out of order. There are signs that dashboard camera in Shibuya Yasumasa’s car was deleted on 3rd March 2017, right after the day I had to bury my daughter’s dead body. Only after my daughter had rested in peace dis I start to talk to news media. I asked people living near my house and places the killer threw my daughter’s body, clothes and stuffs to re-examine their cameras and notify the police or directly me if they saw anything strange.

Shibuya Yasumasa might have seen this on newspaper and television, so that he deleted data in his dashboard camera the following day. Shibuya Yasumasa and his lawyer  denied all the evidences the police brought out about DNA and my daughter’s blood stain in his car, as well as his aphrodisiac tools. There is a Vietnamese old saying: “Even a wicked tiger never eats his cubs.”, however, Yasumasa Shibuya selfishly made corrupt use of his daughter just to protect himself.

 

If Shibuya Yasumasa’s daughter knows she was falsely accused for urinated in the car, how will she look up to her father? Such poor for her to be Shibuya Yasumasa’s daughter. According to the mother, their daughter never urinates in the car. However Shibuya Yasumasa told the police the opposite, just because they spotted the sign of urine on the backseat of his car. And the wife said that the cover of the backseat was mising, cut off and thrown away, however Shibuya Yasumasa declared that his wife, after had given birth, lost her memories and became unreliable. She must speak out her thoughts about her damned husband, who falsely accuses her to lost her memories despite she is just 35 yearsold with normal working abilities.

According to the woman who standed with Shibuya Yasumasa to look after the student when they go to school, he told her that in the day 24th March 2017 he would not stand with her to look after the student. This proves that Shibuya Yasumasa had planned to kidnap, sexually abuse and murder my daughter. Also, the woman told me that my daughter came into Shibuya Yasumasa’s car and went to her house from school. Her house is only 12 meters away from my house. But in the trial, Shibuya Yasumasa said that he, his daughter, my daughter and her drove together to her house twice. There were a couple of times that Shibuya Yasumasa and his daughter came to her house to play, with my daughter too. And my daughter had come in Shibuya Yasumasa’s car to play game once.

Shibuya Yasumasa took my daughter to home, came to play with her manytimes without a greeting to us. The old woman know that all but she didn’t told us anything although it’s only 10m from her house to my house. This is clearly a sneaking process already planned. Shibuya Yasumasa tried to approach my daughter for his godforsaken purpose, that explain why he didn’t tell me anything. Normally if the children want to play together, their parents will come to inquire before let them play,much less take her back to house by his car.Just only this action also deserves to be sanctioned if it is true. To me this is the fabrication of evidence for Shibuya Yasumasa to legitimize the story of my daughter getting into his car from before and the blood stains that have existed since then.

 

According to the examination of the police, food in my daughter’s stomach had not been totally digested yet, which also means she had just died after meal under 4 hours. So that my daughter had died before 12 am 24th March 2017. Shibuya Yasumasa kidnapped, tortured and took obscene actions, which is even considered rape but the investigative office just reported thaat it waa obscene actions. He killed my daughter instantly after sastifying his sexual passion. And yet, after all he had done, there are some people who believe that Shibuya Yasumasa is guiltless, then support and protect him. Just reading about my daughter’s death in the newspaper makes people shiver for his sin, however, there are those who say that it is not a savage crime. I wish they could be enlightened and change their mind after reading this letter. Up till now, Shibuya Yasumasa still have contumaciously denied his crime, even colluded with some inhuman ones. He may have suborned with a lot of money to control them, to mislead them to do the wrong things. I have read the information about Shibuya Yasumasa’s letter which makes some people who don’t know the truth plead for him. His letter told many things to deny what he had done. It is fake words that only inhuman people and ones who can make no difference between right and wrong can believe that he is guiltless. Just a sentence in his letter “ピンクの靴をはいて 家をリンさんは家を出ているが 父親は黒いくつをはいて出ているといってケイサツは黒いくつをさがしていた” (Translate: Linh left home in pink shoes but her father said that she was wearing black ones and the police were looking for them.)is enough to prove that Shibuya Yasumasa killed my daughter. Only the murder knows which and what colour of the shoes my daughter wore that day. Up till now, we still have not found those shoes. Moreover, with the following sentence, everybody can realizehow Shibuya Yasumasa probed, snooped around and found the opportunity to kidnap Nhat Linh “リンさん宅周辺は道はばがせまく 1時間に130台以上通行するぬけ道のため路上駐車はムリであるし目ゲキ証言が一つもない“.(Translate: The road near Linh’s house is so dense with about 130 vehicles per hour, so that it is unlikely to stop the car and nobody saw I kidnapped Linh with their eyes)

In this time, the Tokyo Spreme Court will definitely see thr pre-planning crime and cruelity of Shibuya Yasumasa. He showed no repentance. He is worth the death penalty. He brought out many sufferings, cost us a lot of time, money and effort to solicit and receive signatures from people. I once believed that 26th June 2018 would be the last day I had to solicit for signatures to demand the death penalty against Shibuya Yasumasa. I even could not believe I will have to go on doing this for the 4th time. I used to just desire the Japanese to help me, I thought it was enough. But the first trial did not inflict him the penalty he deserves. In this time, I am asking people all over the world to help me to chastise the evil Shibuya Yasumasa.

To those who support Shibuya Yasumasa, if you happen to read this, please stop your intention of protecting the murderer. If not, you will surely feel regret oneday. Poor those who gave births to people who have 2 eyes, 2 ears, 2 hands and a brain but still be misled by the wrong things. If Shibuya Yasumasa read this letter, he should be stricken with remorse. Is he an evil? Why doesn’t he have humanity? At the court, Shibuya Yasumasa said he was ill and he could not see anything with his eyes. He even did not deign to stand up to greet the judge, how could he still write and read the letter to claim innocence? Shibuya Yasumasa made a mistake when he sent the letter to wrong people and erote those words he should not write. Just a sentence in his letter can I prove Shibuya Yasumasa is the one who murdered my daughter. As I said, I gave him and his lawyer opportunity to prove that he was not related to my daughter’s death, I waited and listened to the deceitful story that maybe only Shibuya Yasumasa could make up and speak out. What he said annoys everyone attending at the trial, and I myself do not know how to repress my anger. I think if Shibuya Yasumasa’s wife and daughter knew this, even they could not stand it. But the truth is always the truth. Nobody can turn white into black, as well as conceal his crime. “The mills of God grind slowly, yet they grind exceeding small.”, he will have to pay for what he had done. If he spoke the truth and showed repentance from the beginning, he might hope for mercy from the law. But with his contumaciousness, there is no way else but giving him the death pennalty. Once I know exactly the one killed my daughter, he will be strictly punished with the punishment he deserved-the death penalty.

Finally, I want to tell Shibuya Yasumasa and those who are trying to help him: “Live and do what you will not regret and feel ashamed of yourselves. When you are asleep, if a spirit appears, just keep calm and ask after her/him. If she/he is pitiful and needs your help, do whatever you can for the salvation of her/his soul. Vice versa, ifshe/he was a bad person before death and really worth dying, never tolerate and just chastise her/him. And if the spirit turns up because of your evil actions to her when she was alive, and you have to live in fear, you should do what you can do now to redeem your faults.”

Everyone in the political world, please sign.
Please print and fill in the following signature form and send by post.

政界中皆さん、ご署名お願いします。以下の署名フォームを印刷して記入して、郵便で送れませんか。.( 名前:レェ アイン ハオ ; 郵便番号: 〒270ー2204 千葉県松戸市六実 5-15-6)

104 form death penalty shibuya yasumasa by Language

No Language/言語 ath penalty Shibuya yasumasa / 澁谷恭正に対して死刑を求める
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No Language/言語 ath penalty Shibuya yasumasa / 澁谷恭正に対して死刑を求める
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