東京高等検察庁、東京高等裁判所、法務大臣 お願いしたいこと

東京高等検察庁、東京高等裁判所、法務大臣 御中.

リンちゃんを殺害した犯人澁谷恭正殺人に対して、死刑の判決を求めます。

私はリンちゃんの父です。

当事、澁谷恭正殺人は「千葉県松戸市六実四丁目8番地1Mシャトレ402号」に住んでいた。

2017​年3​月24​日、千葉県松戸市六実四丁目8番地1Mシャトレ402号において、人間の人格を持たない澁谷恭正殺人は父母会の会長という 地位、千葉 ​県における子供・児童を守る団体の会員である。事前で私娘を誘拐するために飛び回る計画をしました。 澁谷恭正殺人の手紙を書いた内容です。

康地位を悪用し、短時間のうち、リンちゃんを誘拐 し、強制わいせつ行為を行い、そしてリンちゃんを殺害し、遺体を遺棄するという残虐な行為を行いました。 澁谷恭正殺人 ​は本来自らが守るべきである子供を、誘拐し、虐待し、性的な暴力をふるい、最後まで追い詰め、 殺したのです。これほどまでに残虐な犯罪を犯したにも関わらず、澁谷恭正殺人は全く後悔も反省もしていませ ん。犯行後、澁谷恭正殺人はさらに別の子供を殺すためにリンちゃん殺害に使った道具を保管していたでしょう。 つまりリンちゃんを殺害する前に別の子供達をその道具を使っていた可能性があります。 ​澁谷恭正殺人は、2017​ 年4​月14​日に逮捕され、2018​年7​月6​日に千葉地方裁判所によって無期懲役の判決を受けま ​した。しかし今も なお、澁谷恭正殺人は反省をすることなく、自らが行った犯罪を頑固に否認しています。澁谷恭 ​正が行った犯罪 は、天も地もあらゆる神様もお許しにならないことです。 ​澁谷恭正殺人に更生の余地はありません。澁谷恭正殺人が 無期懲役の刑にのみ服するのであれば、刑務所を出所する日が訪れます。澁谷恭正殺人はさらに別の子供を誘拐し、殺害する機会を得 ます。どのような国家であれ、澁谷恭正殺人のような者は厳格に処 ​罰する必要があります。澁谷恭正殺人と同じような考えを持ち、同じ ような行動をする他の者たちに思い知らしめるためにも澁 ​谷恭正を死刑に処することにより、今後の教訓・鏡としなければなり ません。

以下に澁谷恭正殺人は誘拐や殺害計画性がであることを説明します。

私の娘を殺害した犯人は未だに無罪を主張し、虚言を吐こうとする。事実の捏造によって死刑を回避するため、嘘を述べる証言者を買収したかもしれない。

澁谷恭正殺人が逮捕された2017年4月14日から初公判が開かれる今年6月4日までのおよそ1年2カ月、私は真実が明らかにされるのを待ち続けてきました。その間、自分の娘の死、そして事件の捜査に関する情報を入手するのが困難でした。唯一知っていることと言えば、犯行時に使われた澁谷恭正殺人の車のナンバーを示す写真、そして学校への道すがら、私の娘を連れ去る現場をとらえた写真でした。ほかには、学校付近の三差路で見守り活動をしていた老婆の証言、私の娘がいかに勉強を頑張っていたかという担当教諭の話でした。娘はもうすぐ4年生に進級するところでしたが、不幸にも、二度と学校に通うことができなくなってしまったのです。すべては、娘の将来を破壊した澁谷恭正殺人による残虐非道な犯行のせいなのです。

事件の公判は2018年6月4日から千葉地裁で開かれ、18日に結審しました。しかし、澁谷恭正殺人の被告人質問を聞いて、言葉にならない気持ちを抱きました。なぜなら澁谷は、事件に関与していないという虚偽の証言をしたからです。澁谷恭正殺人の証言を真っ向から否定する証拠は複数あります。澁谷恭正殺人が乗っていたダイハツムーブの中に付着していた娘の血痕、後部座席から検出された尿反応・・・・・・。座席のシートカバーは引きちぎられ、廃棄されていたのです。さらには、わいせつな行為があったことを裏付けるSM用手足錠やフェイスマスク、絞殺時に使われたとみられるネクタイも車内で見つかったのです。

 

学校関係者の証言によると、事件が発生した2017年3月24日、澁谷恭正殺人が携帯電話の着信に応答したのは午後12時50分が最初でした。学校の登校時間である同日午前7時57分から午後12時過ぎの間、澁谷恭正殺人はキャンピングカーのある駐車場で目撃されていました。

 

澁谷の前妻である中国人女性によると、事件発生2日後の3月26日、澁谷恭正殺人は前妻をダイハツムーブに乗せ、空港まで見送りましたが、その際に座席のシートカバーは見当りませんでした。さらに警察によると、4月3日にはドライブレコーダーがフォーマットされていました。それはベトナムで娘を埋葬し、私が初めてメディアに語った翌日のことでした。私はその中で、事件の解決に向けた有力情報を提供するよう、呼び掛けるコメントをしました。澁谷恭正殺人はその報道をどこかで耳にしたのかもしれません。だから翌日、証拠隠滅を図るためにドライブレコーダーのデータを初期化したのではないでしょうか。澁谷恭正殺人の弁護側は公判で、警察が採取したDNAサンプルや車内に付着していた娘の血痕などの証拠について、事件との関係性を否定しました。

澁谷恭正殺人の家にの玄関や入り口にたくさん防犯カメラが設定したが、公判にデータが一切ないでした。全部廃棄したではないでしょうか。 自分の犯罪したので、自分の防犯カメラも廃棄したまちがいありません。

ベトナムのことわざで「いくら意地の悪いトラでも自分の子供は食べない」といいますが、澁谷恭正殺人の場合は自己防衛のために娘を利用したに過ぎません。元の妻によると、澁谷恭正殺人との間に生まれた娘は車の中でお漏らしをしませんでした。しかし、警察の事情聴取に対して澁谷は、元の妻の証言とは反対の事実を述べました。車内の後部座席から尿反応が検出されたことを理由に、娘がお漏らしをしたと主張したのです。ところが前妻によると、後部座席のカバーは引き裂かれて無くなっていたので、双方の証言には食い違いが生じています。これに対して澁谷は「前妻は出産後に記憶が飛んでしまい、証言は信用できない」と断言しました。元の妻はまだ35歳の健全な人間です。その彼女の記憶に障害があると言い張った澁谷恭正殺人の証言については、検証されるべきであります。

通学路で澁谷と一緒に見守り活動をしていた老婆によると、事件発生の2017年3月24日、澁谷恭正殺人からは、見守り活動に参加しないと伝えられました。これはつまり、澁谷恭正殺人が私の娘を誘拐し、性的暴行を加えて殺害する計画があったことを裏付けています。別の証言では、私の娘が澁谷恭正殺人の車に乗車し、老婆の家から学校まで行ったことがありました。老婆の家は私の家から12メートルしか離れていません。にもかかわらず公判中の澁谷の証言によると、澁谷と澁谷の娘、私の娘、老婆の4人が車に乗り、老婆の家に1回訪問したことがあったといいます。そして老婆の家の前に車を駐車し、遊んでいたこともありました。澁谷恭正殺人は私の娘とすでに面識があるにもかかわらず、私のところに挨拶すら来ませんでした。老婆も遊んだことについては知っていたにもかかわらず、近所の私たちには一切そのことを話していません。ここにも犯罪の計画性が潜んでいるように感じられます。澁谷恭正殺人は自身のしがない目的のために私の娘に近づこうとしました。子供たちが遊ぶ時、通常は親同士の挨拶や交流があるはずですが、澁谷恭正殺人の場合は挨拶すらありませんでした。車に乗せていたのであれば尚更です。つまりこれは、娘の血痕が、怪我をするか何かでその当時から車内に付着していた、というつじつま合わせの口実でしかありません。

警察によると、娘の胃に内容物が残っていたことから、食後から4時間以内に死亡したとみられています。つまり娘は2017年3月24日正午前に死亡したことになります。澁谷恭正殺人は娘を誘拐し、虐待し、わいせつな行為を強行しました。レイプに相当すると考えられますが、捜査官は「わいせつ行為」にとどめています。澁谷恭正殺人は自身の性的欲求を満たした直後、娘を殺めましたかもしれない。 これまでのところ澁谷恭正殺人は、同じように非人間的な輩たちとともに、一貫して無罪を主張しています。澁谷はおそらく、金の力でそんな輩をコントロールし、誤った方向に導いているのかもしれません。そのような趣旨で書かれた澁谷の手紙が、あるブログにアップされているのを見ました。そこには、善悪の判断がつかない、冷徹な人間によって発せられた虚偽の言葉が並んでいました。その一つを紹介します。

「ピンクの靴をはいて家をリンさんは家を出ているが 父親は黒いくつをはいて出ているといってケイサツは黒いくつをさがしていた」

この一文だけで、澁谷恭正殺人が私の娘を殺害したことを立証するに十分です。なぜなら、その時に娘が履いていた靴の色まで知っているのは殺人犯しかいないからです。現在に至るまで、その靴は見つかっていません。さらに次の一文は、澁谷恭正殺人が私の娘を誘拐するタイミングを見計らっていたことを如実に示しています。

「リンさん宅周辺は道幅がせまく、1時間に130台以上通行するぬけ道のため路上駐車はムリであるし目ゲキ証言が一つもない」これ見ると澁谷恭正殺人殺人はどのくらい誘拐するために飛び回る計画であるでしょう。
東京高裁で行われる上告審では、犯罪の計画性、そして澁谷恭正殺人の残虐性が確実に証明されることでしょう。澁谷恭正殺人は反省の気持ちを示さないだろうから、言い渡される判決はやはり、死刑であるべきです。澁谷は人々に多くの苦しみをもたらしました。そして、死刑を求める署名集めのために膨大な時間と莫大なお金を私たちに使わせました。私はこれまで署名活動を続けてきましたが、2018年6月26日をもって終了すると信じていました。ところが、それ以降も続けることになりました。これまでに3回、検察に提出しましたので、今回で4期目になります。一審判決が出されるまで、私は日本の友人たちに多大なる協力を頂きました。しかし、死刑判決が言い渡されなかった今、私はそれが実現するよう、世界中の人々からの協力をお願いしたいと思います。

澁谷恭正殺人がこの手紙を読んだとしたら、良心の呵責に苛まれるでしょう。澁谷恭正殺人は邪悪な人間なのでしょうか。なぜ思いやりという心を持てないのでしょうか。

千葉地方裁判所で澁谷恭正殺人は自身の病状を明らかにし、目が見えないと証言しました。立ち上がって裁判官に会釈もできないほど視力が低下しているようでした。であればなぜ、澁谷恭正殺人はネット上にアップされたような手紙を書き、無罪を主張する文章を読むことができたのでしょうか。澁谷恭正殺人は、書けるはずのない文字を書き、手紙を送ったことで、墓穴を掘ることになりました。その手紙の内容から、澁谷恭正殺人が私の娘を殺した犯人であることが証明できましたでしょうか。私は澁谷恭正殺人と彼の弁護士たちに、無罪であることを証明するための十分な時間を与えました。私は待ち続けましたが、澁谷恭正殺人は、澁谷恭正殺人がでっちあげた話を耳にするだけでした。千葉地方裁判所の公判中の彼の証言は、傍聴した参加者全員を苛立たせました。私自身は、どのように怒りを抑え込んでいいのか分からないほどの感情に苛まれました。澁谷恭正殺人の元の妻、そして子どもたちが同じような状況に立たされたら、恐らく耐えることはできなかったでしょう。真実は常に一つしかありません。私の娘であるリンちゃんは死んだことは真実です。無残な行為や残虐な行為を受けて死んでしまいました。白を黒に塗り替えることはできませんし、犯罪をもみ消すこともできません。「天網恢々粗にして漏らさず」ということわざがあるように、澁谷恭正殺人は自身の犯した罪に対する償いをしなければなりません。もし澁谷恭正殺人が最初から真実を話し、反省の念を見せていれば、法による寛大な措置を期待できたのかもしれません。しかし、澁谷恭正殺人が示した無神経極まりない態度からは、死刑以外の選択肢はないと言わざるを得ません。私の娘を殺害した人間は、死刑という厳しい処罰を受けるべきなのです。

たくさん自由で被告人が死刑しないといけません。
1.リンちゃんはとても元気で、勉強を続けていました。将来は社会のために役に立つ人になるために、私は子供を教えてきました。なぜ、私の娘の命と将来を奪う理由があるのでしょうか。皆さんリンちゃんが死ぬ前に想像してみてください。きっと「どうか放してください。私を痛めつけないで。殺さないで。お父さん、私を助けて。お母さん、私を助けて。誰か、私を助けて。助けて。痛い。私を放して。。。」ではないでしょうか。私の娘が死ぬまでいたぶり続けました。そして、死んでからも一枚の布切れさえも体に覆わせず、凍えるように寒い橋の下に遺体を放置したのです。
2.私の息子にたいしてどう答えした良いでしょうか。
お姉さんが亡くなったことを理解できない状態です。私ははっきりはなしていません。将来に大きくなったら自分が理解して欲しいです。毎日息子から聞いた:
「どうして学校から帰ってこないのか」「ご飯をあげたのにどうして残っているのか」聞いてくる。
息子がお姉ちゃんの写真を手に持って、お姉ちゃんといつも見ていたテレビ番組をみています。パンを食べなが 息子は、お姉ちゃんの写真に向かって「お姉ちゃんパン食べて」、「お姉ちゃんテレビ見て」と言っているのです。その姿はビデオをにとってあり、ユーチューブに保存しています。ある時には、トゥー君は私に、「リンお姉ちゃんは殺されたの?」と聞いてくるのです。3歳の子供に何を答えたらいいのでしょうか。

3.自分はとても悲しんでいる。会いたい。特にご飯を食べるとき、寝る前と朝がリンちゃんがいないこと。悲しくて涙が出る。もし皆さんが私の同じように毎日リンちゃんのことを感じるできる:「痛い・・。お父さん助けて。生きたい。学校に行きたい。おうちに帰りたい。お父さん、お父さんに会いたい。お母さん、お母さんに会いたい。弟に会いたい・・」。皆さんの署名をお願いするために上野公園の近くを訪れました。上野公園が、休みの日にリンちゃんを何度も遊びに連れて行った場所です。みんなが子供を連れて公園で遊んでいるのを見て、心が締め付けらる思いでした。リンちゃんの手をとって、公園に遊びに連れていきたい。こんな小さな夢でさえ、今の私にとっては自分の力で空の上に飛んでいくことよりも難しいことです。 私は何も出来ない。初公判を開くまで待っているしかないです。なので全ての方法を考えてリンちゃんの公平的を戻す出来るように考えてしました。毎日インタネットの上にリンちゃんを殺害した事件関係情報を調べて、リンちゃんは残る写真や動画やリンちゃんの声を記録したを探します。自分の防犯カメラに確認します。またはリンちゃんを殺害した犯人はまだ元気で楽して暮らしている。
4.リンちゃんが普通の生活をできるように、一生懸命しました、家族が団結し共に人生の困難を乗り越えることができるようすべての努力を傾けてまいりました。ようやく一つの場所に安住し、リンちゃんが健やかに学び、育ち、成長してくれることを期待していました。けれども、このような小さな夢も途中で壊れてしまいました。リンを生まれ故郷に連れて帰り、私は自分でがリンちゃんを埋葬しなければならなかった。

5.短時間でリンちゃんを殺しました。最後まで殺しました。私の娘を殺すにもかかわらず、私に一言も言ってこなかったのです。私の娘を殺したいのであれば、一言私に言って、私が同意するかどうか確かめるべきではないですか。リンちゃんを殺す前に、「お前の娘を殺してやる。お前の娘が死ぬまで暴行し、痛めつけてやる」と私に一言いう勇気があれば、今のような状況にはなってなかったはずです。リンちゃんを守ることができませんでした。このことを私はとても恥ずかしく、情けなく思っています。リンちゃんが日本を初めて訪れた時、私は「お父さんのそばにいれば何も怖がることはないからね」と言っていました。でも、私は娘を守ることができませんでした。リンちゃんが暴行され、殺されるまで、私は娘がどこにいるのかわかりませんでした。

6.私は何度も思っています。「もし、リンちゃんを暴行し殺害した者が死刑にならなければ、娘はあの世に行くことができない」と。皆さんは、どう思いますか。私はリンちゃんの霊に約束をしました。ですので、何としてもこれを実現したいと思っています。

7.私はリンを守ることができませんでした。なので、他の子供たちみんなを守ために何かする資格を持ってはいないと自覚しています。けれども、リンちゃんを暴行し、殺害した者を死刑という罰により罰することができたならば、それはほかの子供たちを間接的に守ることになるのではないでしょうか。リンちゃんを暴行し、殺害した者と同じような考えを持っている人たちも、そのような残虐な行為をすることにより自らが死ななければならないと理解すれば、犯行をやめると思います。しかし、リンちゃんを殺害した者が死刑に処されなければ、数百人、数千人の者たちがおなじような行為を繰り返すでしょう。そのような残虐な行為をしても、楽しく生きていけるんだからやらない理由はないよと考えるでしょう。このことは社会にとって最悪な状態です。

8.私の家族は、他のたくさんの家族の皆さんと同じように普通の暮らしている。しかし、娘が亡くなってから、娘のなきがらが見つかってからこれまで、普通の暮らしには戻ることができていません。娘が殺されてから今まで、インターネット上に、娘を殺した犯人の肩をもち、かばうような内容のメッセージや、私たち家族を脅迫するようなメッセージを送ってくる人たちがいました。

9.子供を守る役割を担う保護者会の会長であるにもかかわらず、毎日子供たちを守る活動をするべき立場にあったにもかかわらず、残虐、非道にも自らが保護するべき子供を暴行し、殺害したことは人としての情も心もないことです。法律をきちんと理解していた者が、子供たちを保護するべき立場にあった者が、法律を犯すということは、普通の場合よりも重大な罪を犯したことを意味します。リンちゃんを暴行し、殺害した犯人のせいで、子供たちを守り、保護する活動をしておられる様々な方々が社会から不公平な評価を受ける状況も起こっており、子供たちが大人を信用することができない状況です。

10. リンちゃんを暴行し、殺害した後も、犯人は何もなかったように、自らが犯した行為を公開することもなく、気楽に生きていました。何事もなかったかのように、学校に投稿する子供たちを保護する活動に参加を続けていた。もし、逮捕されていなかったら、リンちゃんと同じように暴行され、殺害される子供たちが出ていたことでしょう。逮捕されてからも、後悔する様子もなく、自らが行った行為についても否認しています。別の人を連携して無罪になることを実現して中です。

11. 今日までリンやに本との謝罪の言葉は一つもありません。人間のなせる行動ではありません。人を殺めてもためらうことも公開することも知らない、凍るように冷たい血が流れている鬼であるとしかいえません。人でない以上、人の世界に存在することは許されません。人間に害悪をこれ以上加えさせないためにも、死刑に処して、鬼の世界に返さなければなりません。それにより、子供やその他の人々を暴行し、殺害しようという野蛮な心を持っている他の者たちの手本になるべきです。そして、私や私の家族を殺したいと思っている者たちに、残虐な行い、人を暴行し、殺す行為がどのような報いを受けるのかを知らしめることになります。人間には善と悪という二つの心があります。悪の心を追い出し、人を殺めたいという思いをすべての人の中から追い出さなければなりません。

12. リンちゃんは、とても残酷な姿で発見されましたが、どうしてどのような目にあって殺されたのかわかりませんでした。そのため、私やみんなが時間をかけて、真相を知るための努力をしてきました。私は当初から、皆さんに、娘が誰にどのように殺されたのか真実を知りたいと訴えてきました。娘は死ぬ前にどんな目にあったのか、私の娘の体になにがされたのか。被告人の親族にもこのことはきちんと伝えておきたい。しかし、リンちゃんを殺した犯人が誰だかわかった以上、その犯人は死刑に処せられるべきであり、命をもってリンちゃんに対して償うべきです。被告にも子供があり、両親や親族があることでしょう。しかし、被告はリンちゃんに対して、残虐・非道、おぞましい暴行と殺害をした以上、死刑を宣告され、命によって罪を贖うことは当然のことだと知るべきです。私はこう申し上げるのは私が悪人であるからではありません。被告が死刑になるのは、被告がみずから起こしたこと、行った罪悪に対する報いだからです。死刑に処せられることで、すべての憎しみや恨みは全て終わりにさせたいのです。罪悪を犯した者がそのすべての結果に報いるべきです。
13. リンちゃんを暴行し、殺害した犯人の行動は、世界一の文明と安全を築き上げてきた日本に対する世界的なイメージを毀損しました。多くの日本人が、犯人と同じ国籍を有していることを恥ずかしいと思っていると言っています。このことは、日本人、日本国民にとってもおおきな屈辱ではないかと思います。天も地もこれを許すことはありません。いかなる神様も許しません、人としての資格、人格を持たない犯人に、世界の多くの人々が死刑を求めています。

再調査して、死刑の判決を上がりお願いします。

リンちゃんの父: レェ アイン ハオ 。 2018年8月3日。

ーーーーーーー以下は署名を協力方へーーーーーー

澁谷恭正殺人の死刑を求める署名活動については、以下のアドレスをご参照照ください

104 form death penalty shibuya yasumasa by Language

極刑フォーム: http://partime.biz/wp/wp-content/uploads/2017/06/tuhinh.pdf

次のいずれかのバージョンにサインしてください:可能であれば、日本語または英語で署名してください。署名方法:各言語のPDFファイルをダウンロードして印刷し、名前と住所を記入してください。一行につき署名者一人です。署名をした後、下記のアドレスに送信してください。

送信先: レェ アイン ハオ

郵便番号 270-2204 千葉県松戸市六実5-15-6

参考:

 

澁谷恭正と彼を弁護しようとしている人へ

澁谷恭正と彼を弁護しようとしている人へ

澁谷恭正を弁護し、支援しようとしている人々は、自分の行動について慎重に見直すべきである。果たしてそれは正しい行いなのだろうか。自身の行動を恥ずかしいと感じないのだろうか。私の娘を殺害した犯人は未だに無罪を主張し、虚言を吐こうとする。事実の捏造によって死刑を回避するため、嘘を述べる証言者を買収したかもしれない。もしそれが本当ならば、澁谷恭正に協力的な人々は今一度、良心に問い掛けるべきである。事実が金の力で歪められるようなことがあってはならない。買収された証言者たちは、お金と引き替えに自尊心を売ってしまったのです。人間は本来、目と耳、そして世界に触れることができる手を持った生き物です。多くの人々が、澁谷恭正の残虐性については認識しているはずです。しかしながら、事件についてはまだ明確ではない部分が残されています。そこで私はここで、事件について知る限りのことを説明したいと思います。

澁谷恭正が逮捕された2017年4月14日から初公判が開かれる今年6月4日までのおよそ1年2カ月、私は真実が明らかにされるのを待ち続けてきました。その間、自分の娘の死、そして事件の捜査に関する情報を入手するのが困難でした。唯一知っていることと言えば、犯行時に使われた澁谷恭正の車のナンバーを示す写真、そして学校への道すがら、私の娘を連れ去る現場をとらえた写真でした。ほかには、学校付近の三差路で見守り活動をしていた老婆の証言、私の娘がいかに勉強を頑張っていたかという担当教諭の話でした。娘はもうすぐ4年生に進級するところでしたが、不幸にも、二度と学校に通うことができなくなってしまったのです。すべては、娘の将来を破壊した澁谷恭正による残虐非道な犯行のせいなのです。

 

事件の公判は2018年6月4日から千葉地裁で開かれ、18日に結審しました。しかし、澁谷恭正の被告人質問を聞いて、言葉にならない気持ちを抱きました。なぜなら澁谷は、事件に関与していないという虚偽の証言をしたからです。澁谷恭正の証言を真っ向から否定する証拠は複数あります。澁谷恭正が乗っていたダイハツムーブの中に付着していた娘の血痕、後部座席から検出された尿反応・・・・・・。座席のシートカバーは引きちぎられ、廃棄されていたのです。さらには、わいせつな行為があったことを裏付けるSM用手足錠やフェイスマスク、絞殺時に使われたとみられるネクタイも車内で見つかったのです。

学校関係者の証言によると、事件が発生した2017年3月24日、澁谷恭正が携帯電話の着信に応答したのは午後12時50分が最初でした。学校の登校時間である同日午前7時57分から午後12時過ぎの間、澁谷恭正はキャンピングカーのある駐車場で目撃されていました。

澁谷の前妻である中国人女性によると、事件発生2日後の3月26日、澁谷恭正は前妻をダイハツムーブに乗せ、空港まで見送りましたが、その際に座席のシートカバーは見当りませんでした。さらに警察によると、4月3日にはドライブレコーダーがフォーマットされていました。それはベトナムで娘を埋葬し、私が初めてメディアに語った翌日のことでした。私はその中で、事件の解決に向けた有力情報を提供するよう、呼び掛けるコメントをしました。澁谷恭正はその報道をどこかで耳にしたのかもしれません。だから翌日、証拠隠滅を図るためにドライブレコーダーのデータを初期化したのではないでしょうか。澁谷恭正の弁護側は公判で、警察が採取したDNAサンプルや車内に付着していた娘の血痕などの証拠について、事件との関係性を否定しました。

ベトナムのことわざで「いくら意地の悪いトラでも自分の子供は食べない」といいますが、澁谷恭正の場合は自己防衛のために娘を利用したに過ぎません。元の妻によると、澁谷恭正との間に生まれた娘は車の中でお漏らしをしませんでした。しかし、警察の事情聴取に対して澁谷は、元の妻の証言とは反対の事実を述べました。車内の後部座席から尿反応が検出されたことを理由に、娘がお漏らしをしたと主張したのです。ところが前妻によると、後部座席のカバーは引き裂かれて無くなっていたので、双方の証言には食い違いが生じています。これに対して澁谷は「前妻は出産後に記憶が飛んでしまい、証言は信用できない」と断言しました。元の妻はまだ35歳の健全な人間です。その彼女の記憶に障害があると言い張った澁谷恭正の証言については、検証されるべきであります。

 

通学路で澁谷と一緒に見守り活動をしていた老婆によると、事件発生の2017年3月24日、澁谷恭正からは、見守り活動に参加しないと伝えられました。これはつまり、澁谷恭正が私の娘を誘拐し、性的暴行を加えて殺害する計画があったことを裏付けています。別の証言では、私の娘が澁谷恭正の車に乗車し、老婆の家から学校まで行ったことがありました。老婆の家は私の家から12メートルしか離れていません。にもかかわらず公判中の澁谷の証言によると、澁谷と澁谷の娘、私の娘、老婆の4人が車に乗り、老婆の家に1回訪問したことがあったといいます。そして老婆の家の前に車を駐車し、遊んでいたこともありました。澁谷恭正は私の娘とすでに面識があるにもかかわらず、私のところに挨拶すら来ませんでした。老婆も遊んだことについては知っていたにもかかわらず、近所の私たちには一切そのことを話していません。ここにも犯罪の計画性が潜んでいるように感じられます。澁谷恭正は自身のしがない目的のために私の娘に近づこうとしました。子供たちが遊ぶ時、通常は親同士の挨拶や交流があるはずですが、澁谷恭正の場合は挨拶すらありませんでした。車に乗せていたのであれば尚更です。つまりこれは、娘の血痕が、怪我をするか何かでその当時から車内に付着していた、というつじつま合わせの口実でしかありません。

警察によると、娘の胃に内容物が残っていたことから、食後から4時間以内に死亡したとみられています。つまり娘は2017年3月24日正午前に死亡したことになります。澁谷恭正は娘を誘拐し、虐待し、わいせつな行為を強行しました。レイプに相当すると考えられますが、捜査官は「わいせつ行為」にとどめています。澁谷恭正は自身の性的欲求を満たした直後、娘を殺めました。しかしながら未だに、澁谷恭正の無罪を信じ、弁護をしようとする一部の人間が存在しています。私の娘が殺害された事件を報道で知る人々の多くは、澁谷恭正の残虐性に震え上がっていますが、そこまでの凶悪性を指摘しない人も一部にはいるのです。その一部の人々が私のこの手紙を読んだ後、考えをあらためるのではないかと期待しています。これまでのところ澁谷恭正は、同じように非人間的な輩たちとともに、一貫して無罪を主張しています。澁谷はおそらく、金の力でそんな輩をコントロールし、誤った方向に導いているのかもしれません。そのような趣旨で書かれた澁谷の手紙が、ある社会活動家のブログにアップされているのを見ました。そこには、善悪の判断がつかない、冷徹な人間によって発せられた虚偽の言葉が並んでいました。その一つを紹介します。

ピンクの靴をはいて家をリンさんは家を出ているが 父親は黒いくつをはいて出ているといってケイサツは黒いくつをさがしていた

この一文だけで、澁谷恭正が私の娘を殺害したことを立証するに十分です。なぜなら、その時に娘が履いていた靴の色まで知っているのは殺人犯しかいないからです。現在に至るまで、その靴は見つかっていません。さらに次の一文は、澁谷恭正が私の娘を誘拐するタイミングを見計らっていたことを如実に示しています。

リンさん宅周辺は道幅がせまく、1時間に130台以上通行するぬけ道のため路上駐車はムリであるし目ゲキ証言が一つもない

東京高裁で行われる上告審では、犯罪の計画性、そして澁谷恭正の残虐性が確実に証明されることでしょう。澁谷恭正は反省の気持ちを示さないだろうから、言い渡される判決はやはり、死刑であるべきです。澁谷は人々に多くの苦しみをもたらしました。そして、死刑を求める署名集めのために膨大な時間と莫大なお金を私たちに使わせました。私はこれまで署名活動を続けてきましたが、2018年6月26日をもって終了すると信じていました。ところが、それ以降も続けることになりました。これまでに3回、検察に提出しましたので、今回で4期目になります。一審判決が出されるまで、私は日本の友人たちに多大なる協力を頂きました。しかし、死刑判決が言い渡されなかった今、私はそれが実現するよう、世界中の人々からの協力をお願いしたいと思います。

澁谷恭正を弁護し、支援する人々へ。もしこの手紙を読み終えたのであれば、殺人犯を守ろうとする考えは止めて頂きたい。もしそれができないのであれば、いつか必ず、後悔する日が訪れるでしょう。この世に生まれ、二つの目、二つの耳、そして二つの手を持ち、考える頭脳を持っているにもかかわらず、彼らは間違った方向に導かれる憐れな人々たちなのです。澁谷恭正がこの手紙を読んだとしたら、良心の呵責に苛まれるでしょう。澁谷恭正は邪悪な人間なのでしょうか。なぜ思いやりという心を持てないのでしょうか。

公判で澁谷恭正は自身の病状を明らかにし、目が見えないと証言しました。立ち上がって裁判官に会釈もできないほど視力が低下しているようでした。であればなぜ、澁谷恭正はネット上にアップされたような手紙を書き、無罪を主張する文章を読むことができたのでしょうか。澁谷恭正は、書けるはずのない文字を書き、社会活動家に手紙を送ったことで、墓穴を掘ることになりました。その手紙の内容から、澁谷恭正が私の娘を殺した犯人であることが証明できました。私は澁谷恭正と彼の弁護士たちに、無罪であることを証明するための十分な時間を与えました。私は待ち続けましたが、澁谷恭正は、澁谷恭正がでっちあげた話を耳にするだけでした。公判中の彼の証言は、傍聴した参加者全員を苛立たせました。私自身は、どのように怒りを抑え込んでいいのか分からないほどの感情に苛まれました。澁谷恭正の元の妻、そして子どもたちが同じような状況に立たされたら、恐らく耐えることはできなかったでしょう。真実は常に一つしかありません。白を黒に塗り替えることはできませんし、犯罪をもみ消すこともできません。「天網恢々粗にして漏らさず」ということわざがあるように、澁谷恭正は自身の犯した罪に対する償いをしなければなりません。もし澁谷恭正が最初から真実を話し、反省の念を見せていれば、法による寛大な措置を期待できたのかもしれません。しかし、澁谷恭正が示した無神経極まりない態度からは、死刑以外の選択肢はないと言わざるを得ません。私の娘を殺害した人間は、死刑という厳しい処罰を受けるべきなのです。

 

澁谷恭正、そして彼を支援しようとする人々に伝えたい。自身を辱めることなく、悔いの無い人生を送って欲しい。もし誰かが惨めな状況に置かれ、あなたの助けを求めているのなら、その人の魂を救うためにできることはすべて行いなさい。その逆もまた然りで、死に値するほどの悪人であれば、決して許すことはなく、処罰しなさい。もし誰かに危害を加え、恐れを抱いて生きていかなければならないとしたら、その罪を償うためにできることはすべてしなさい。

 

渋谷恭正の死刑を求める署名活動については、以下のアドレスをご参照照ください

104 form death penalty shibuya yasumasa by Language

死刑署名簿フォーム

極刑フォーム: http://partime.biz/wp/wp-content/uploads/2017/06/tuhinh.pdf

次のいずれかのバージョンにサインしてください:可能であれば、日本語または英語で署名してください。署名方法:各言語のPDFファイルをダウンロードして印刷し、名前と住所を記入してください。一行につき署名者一人です。署名をした後、下記のアドレスに送信してください。

portuguese語理解している方ご署名お願いします。

shibuya yayumasa portuguese 語が出来ました。
portuguese語理解している方ご署名お願いします。
Prezado Ministro da Justiça, Supremo Tribunal Federal, Ministério Público Supremo, Supremo Tribunal de Tóquio, Escritório do Ministério Público de Tóquio.
 
Requerimento de Morte Shibuya Yasumasa. Em 24 de março de 2017, na cidade japonesa de Matsudo,
Chiba, Shibuya Yasumasa era um homem sem personalidade. Vantagem como pais Presidente do
Conselho e membros da organização para proteger as crianças em Chiba Prefeitura, apenas 1 sequestro
brevemente, lascivo forçado, bebê assassinado Le Thi Nhat Linh. Ele então descartou o corpo de Linh
brutalmente. Shibuya Yasumasa foi raptado, torturado, cobiçado, perseguido até a morte, morto por sua
morte todos os dias. Após a sentença ainda não se arrepende do que ele fez. Shibuya Yasumasa manteve
ferramentas de crime para ser capaz de continuar as crianças por uma chance de matar crianças mais
picantes e outros. Shibuya Yasumasa foi preso em 14 de abril de 2017. 6 de julho de 2018 Shibuya
Yasumasa foi tribunal de Chiba prisão indefinidamente. Mas Shibuya Yasumasa ainda não sabe o
arrependimento, ainda teimosamente negando tudo o que ele faz. As ações de Shibuya Yasumasa
tornaram o céu, a terra e os deuses implacáveis. Shibuya Yasumasa é um homem insubstituível. Se
Shibuya Yasumasa fosse condenado a detenção por tempo indeterminado e fosse libertado da prisão, continuaria cometendo
a ofensa. Shibuya Yasumasa terá a oportunidade de sequestrar, mutilar e matar outras crianças. Qualquer país deve punir
pessoas como Shibuya Yasumasa. É necessário executar Shibuya Yasumasa como um exemplo para os outros que estão
pensando e agindo como Shibuya Yasumasa. Que as pessoas de todo o mundo ajam, ao fazê-lo, nenhuma outra criança é
morta. Todos assinam para pedir a pena de morte para o assassino Shibuya Yasumasa abaixo.
 
Todos no mundo político, por favor assine.
Por favor, imprima e preencha o seguinte formulário de assinatura e envie por correio.
Se você concorda com a nossa opinião, por favor assine e envie este documento para o endereço abaixo em 26 de junho
th 2019.
● A assinatura deve ser autografada e o endereço deve estar completo, incluindo o número do bloco. (o endereço pode ser verificado)
● Vamos submeter todas as assinaturas ao escritório de promotoria pública de Tóquio.
● Para proteger as informações pessoais, este documento não será usado para outra finalidade.
● Contato : Nome: LE ANH HAO; Endereço: 2204 ー 2204 CHIBA-KEN MATSUDO-SHI MUTSUMI 5-15-6
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URL do formulário de download: http://partime.biz/
 
https://youtu.be/kJL3riCV1Kc
 

http://partime.biz/wp/wp-content/uploads/2018/07/shibuya_yasumasa_shikei_Portuguese.pdf

 

To Shibuya Yasumasa and those who are trying to help him

To Shibuya Yasumasa and those who are trying to help him.

People who try to protect and support Shibuya Yasumasa should think carefully about what they are doing. Are they doing the right things? Do they feel ashamed of themslves? The one murdering my daughter still contumaciously denied his crime and tried to tell lies. To avoid being under sentence of death, he might have suborned them. If so, they should stop to ease their conscience and their parents will not have to be notorious for what they do. It is really such a shame to accept the truth that their progeny is misguided and blinded by money. Thay sold their honour with treacherous lies. People were born with two eyes to see, two ears to listen, two hands to directly feel the world. Some people heard about what Shibuya Yasumasa had done to my daughter but they still did not get clearly. I will try to explain everything as far as I know in this letter.

I had been waiting from the day on that Shibuya Yasumasa was arrested on 14th March 2017 til 4th June 2018. I don’t got any information about the investigation, as well as anything related to my daughter’s death. I only know there are some photos that clearly show Shibuya Yasumasa’s car registration number and one proves that he picked Nhat Linh up from school. Moreover, we have testimonies from an old woman who protects children everyday at the three-way crossroads near school and what Linh’s teacher told about her great effort in studying. She reached the standard for the 4th grade, but unfortunately, she will never be able to go to school like other children anymore. Everything is just because of the sorrowful fact that the inhuman murderer Yasumasa Shibuya destroyed future and right to life.

From 4th June 2018 to 18th June 2018, there was a trial with issues that Shibuya Yasumasa and his lawyer agreed to bring out. It was beyond my thoughts. Only after listening to others’ testimonies did Shibuya Yasumasa speak out. He based on the statements of the witnesses and lied about the time. There are some evidences against him: my daughter’s blood stain in his Move car and the handcuffs he used to lock her arms and legs, sign of urine in the backseat,… Car seat cover was torn up and thrown away. They even found many tools to arouse sexually, mask and the necktie supposed to be the murder weapon. According to the statements of the witnesses, only after 12:50 am 24thMarch 2017 did Shibuya Yasumasa start to answer the phone calls. Nobody can demonstrate what he was doing at the time between 8:30 and 12:15 am. From 8:30 to 12:15 am, he was near to the car park of the camping site. Even his ex-wife made statements. She asserted that Shibuya Yasumasa’s daughter had stopped enuresis at the age of five. According to her statements, on 26th March 2017 when Shibuya Yasumasa drove her to the airport by his Move car, she did not see the car seat cover anymore. When the police carried out an investigation, all the cameras had been destroyed and out of order. There are signs that dashboard camera in Shibuya Yasumasa’s car was deleted on 3rd March 2017, right after the day I had to bury my daughter’s dead body. Only after my daughter had rested in peace dis I start to talk to news media. I asked people living near my house and places the killer threw my daughter’s body, clothes and stuffs to re-examine their cameras and notify the police or directly me if they saw anything strange.

Shibuya Yasumasa might have seen this on newspaper and television, so that he deleted data in his dashboard camera the following day. Shibuya Yasumasa and his lawyer  denied all the evidences the police brought out about DNA and my daughter’s blood stain in his car, as well as his aphrodisiac tools. There is a Vietnamese old saying: “Even a wicked tiger never eats his cubs.”, however, Yasumasa Shibuya selfishly made corrupt use of his daughter just to protect himself.

 

If Shibuya Yasumasa’s daughter knows she was falsely accused for urinated in the car, how will she look up to her father? Such poor for her to be Shibuya Yasumasa’s daughter. According to the mother, their daughter never urinates in the car. However Shibuya Yasumasa told the police the opposite, just because they spotted the sign of urine on the backseat of his car. And the wife said that the cover of the backseat was mising, cut off and thrown away, however Shibuya Yasumasa declared that his wife, after had given birth, lost her memories and became unreliable. She must speak out her thoughts about her damned husband, who falsely accuses her to lost her memories despite she is just 35 yearsold with normal working abilities.

According to the woman who standed with Shibuya Yasumasa to look after the student when they go to school, he told her that in the day 24th March 2017 he would not stand with her to look after the student. This proves that Shibuya Yasumasa had planned to kidnap, sexually abuse and murder my daughter. Also, the woman told me that my daughter came into Shibuya Yasumasa’s car and went to her house from school. Her house is only 12 meters away from my house. But in the trial, Shibuya Yasumasa said that he, his daughter, my daughter and her drove together to her house twice. There were a couple of times that Shibuya Yasumasa and his daughter came to her house to play, with my daughter too. And my daughter had come in Shibuya Yasumasa’s car to play game once.

Shibuya Yasumasa took my daughter to home, came to play with her manytimes without a greeting to us. The old woman know that all but she didn’t told us anything although it’s only 10m from her house to my house. This is clearly a sneaking process already planned. Shibuya Yasumasa tried to approach my daughter for his godforsaken purpose, that explain why he didn’t tell me anything. Normally if the children want to play together, their parents will come to inquire before let them play,much less take her back to house by his car.Just only this action also deserves to be sanctioned if it is true. To me this is the fabrication of evidence for Shibuya Yasumasa to legitimize the story of my daughter getting into his car from before and the blood stains that have existed since then.

 

According to the examination of the police, food in my daughter’s stomach had not been totally digested yet, which also means she had just died after meal under 4 hours. So that my daughter had died before 12 am 24th March 2017. Shibuya Yasumasa kidnapped, tortured and took obscene actions, which is even considered rape but the investigative office just reported thaat it waa obscene actions. He killed my daughter instantly after sastifying his sexual passion. And yet, after all he had done, there are some people who believe that Shibuya Yasumasa is guiltless, then support and protect him. Just reading about my daughter’s death in the newspaper makes people shiver for his sin, however, there are those who say that it is not a savage crime. I wish they could be enlightened and change their mind after reading this letter. Up till now, Shibuya Yasumasa still have contumaciously denied his crime, even colluded with some inhuman ones. He may have suborned with a lot of money to control them, to mislead them to do the wrong things. I have read the information about Shibuya Yasumasa’s letter which makes some people who don’t know the truth plead for him. His letter told many things to deny what he had done. It is fake words that only inhuman people and ones who can make no difference between right and wrong can believe that he is guiltless. Just a sentence in his letter “ピンクの靴をはいて 家をリンさんは家を出ているが 父親は黒いくつをはいて出ているといってケイサツは黒いくつをさがしていた” (Translate: Linh left home in pink shoes but her father said that she was wearing black ones and the police were looking for them.)is enough to prove that Shibuya Yasumasa killed my daughter. Only the murder knows which and what colour of the shoes my daughter wore that day. Up till now, we still have not found those shoes. Moreover, with the following sentence, everybody can realizehow Shibuya Yasumasa probed, snooped around and found the opportunity to kidnap Nhat Linh “リンさん宅周辺は道はばがせまく 1時間に130台以上通行するぬけ道のため路上駐車はムリであるし目ゲキ証言が一つもない“.(Translate: The road near Linh’s house is so dense with about 130 vehicles per hour, so that it is unlikely to stop the car and nobody saw I kidnapped Linh with their eyes)

In this time, the Tokyo Spreme Court will definitely see thr pre-planning crime and cruelity of Shibuya Yasumasa. He showed no repentance. He is worth the death penalty. He brought out many sufferings, cost us a lot of time, money and effort to solicit and receive signatures from people. I once believed that 26th June 2018 would be the last day I had to solicit for signatures to demand the death penalty against Shibuya Yasumasa. I even could not believe I will have to go on doing this for the 4th time. I used to just desire the Japanese to help me, I thought it was enough. But the first trial did not inflict him the penalty he deserves. In this time, I am asking people all over the world to help me to chastise the evil Shibuya Yasumasa.

To those who support Shibuya Yasumasa, if you happen to read this, please stop your intention of protecting the murderer. If not, you will surely feel regret oneday. Poor those who gave births to people who have 2 eyes, 2 ears, 2 hands and a brain but still be misled by the wrong things. If Shibuya Yasumasa read this letter, he should be stricken with remorse. Is he an evil? Why doesn’t he have humanity? At the court, Shibuya Yasumasa said he was ill and he could not see anything with his eyes. He even did not deign to stand up to greet the judge, how could he still write and read the letter to claim innocence? Shibuya Yasumasa made a mistake when he sent the letter to wrong people and erote those words he should not write. Just a sentence in his letter can I prove Shibuya Yasumasa is the one who murdered my daughter. As I said, I gave him and his lawyer opportunity to prove that he was not related to my daughter’s death, I waited and listened to the deceitful story that maybe only Shibuya Yasumasa could make up and speak out. What he said annoys everyone attending at the trial, and I myself do not know how to repress my anger. I think if Shibuya Yasumasa’s wife and daughter knew this, even they could not stand it. But the truth is always the truth. Nobody can turn white into black, as well as conceal his crime. “The mills of God grind slowly, yet they grind exceeding small.”, he will have to pay for what he had done. If he spoke the truth and showed repentance from the beginning, he might hope for mercy from the law. But with his contumaciousness, there is no way else but giving him the death pennalty. Once I know exactly the one killed my daughter, he will be strictly punished with the punishment he deserved-the death penalty.

Finally, I want to tell Shibuya Yasumasa and those who are trying to help him: “Live and do what you will not regret and feel ashamed of yourselves. When you are asleep, if a spirit appears, just keep calm and ask after her/him. If she/he is pitiful and needs your help, do whatever you can for the salvation of her/his soul. Vice versa, ifshe/he was a bad person before death and really worth dying, never tolerate and just chastise her/him. And if the spirit turns up because of your evil actions to her when she was alive, and you have to live in fear, you should do what you can do now to redeem your faults.”

Everyone in the political world, please sign.
Please print and fill in the following signature form and send by post.

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104 form death penalty shibuya yasumasa by Language

No Language/言語 ath penalty Shibuya yasumasa / 澁谷恭正に対して死刑を求める
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No Language/言語 ath penalty Shibuya yasumasa / 澁谷恭正に対して死刑を求める
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